明日にはもうディケイドだろうに。だけど電王編だから感想です。
後編は戦闘がモモだけになってましたね。ファンは満遍なく見たかっただろうに‥
それでもデンライナーの乗組員たちは相変わらずで涙が出そうでした。やはりオーナーが素敵ですね。ナオミちゃんやハナちゃんの後ろにちゃっかりいたり、リュウタと一緒に踊ったり。
士がハナちゃんを「まる子ちゃん?」といういろいろな事情に対するツッコミもいいし。ウラはバランスボールで何の効果を期待しているのかわからないし。
バカは目立つ、の素晴らしさ。画面配置のよさ。ああたまらんなあ。
そして最後のアレに尽きます。いいのかいケツネタ。ユウスケがかわいそうというか、その後痛がってるのがね‥これがBでLな話ならそんな場面は出さない。そんな痛がり方はしない。だがリアルはこうだろう!とコケ倒している。小林神も冷静というか。ここらへんはひぐち神と同じ。
そして最後に意味もなくジーク登場。え、もしかして映画と繋がった部分ですか?あの空気の読めなさがいいですね。
映画の宣伝とはいえ、豪華だったとしか言えません。
ところでハナ→コハナになることを大人の事情で余儀なくされた電王ですが、もしあのまま大ハナちゃんがデンライナーにいた場合電王はシリアスになっていたのかな?と今更思いました。
同じ結末だったんでしょうか?
キバは753が結婚しちゃったけど。
平成ライダーは恋愛成就しないんですよね。戦隊ものはボウケンジャーで赤と桃がくっつきましたし、タイムレンジャーもそう取れます。ジェットマンは結婚式の日に‥(笑)
ライダーはジャンプなんですね。
ああ、映画見に行きたいっす。実家にいるとき母に「映画でも見に行こうか?何が見たい?」と言われ「電王です」と言えず「スラム●ッグミリ●ネアが面白いらしいね」とズラしました。母は本気じゃないのを察知して結局映画には行きませんでしたが、もし電王を一緒に見たらどんなことになっていたんでしょうか。
いや、こっちが冷や汗でダメだろうな。説明するのが恥ずかしいよ‥!!
後編は戦闘がモモだけになってましたね。ファンは満遍なく見たかっただろうに‥
それでもデンライナーの乗組員たちは相変わらずで涙が出そうでした。やはりオーナーが素敵ですね。ナオミちゃんやハナちゃんの後ろにちゃっかりいたり、リュウタと一緒に踊ったり。
士がハナちゃんを「まる子ちゃん?」といういろいろな事情に対するツッコミもいいし。ウラはバランスボールで何の効果を期待しているのかわからないし。
バカは目立つ、の素晴らしさ。画面配置のよさ。ああたまらんなあ。
そして最後のアレに尽きます。いいのかいケツネタ。ユウスケがかわいそうというか、その後痛がってるのがね‥これがBでLな話ならそんな場面は出さない。そんな痛がり方はしない。だがリアルはこうだろう!とコケ倒している。小林神も冷静というか。ここらへんはひぐち神と同じ。
そして最後に意味もなくジーク登場。え、もしかして映画と繋がった部分ですか?あの空気の読めなさがいいですね。
映画の宣伝とはいえ、豪華だったとしか言えません。
ところでハナ→コハナになることを大人の事情で余儀なくされた電王ですが、もしあのまま大ハナちゃんがデンライナーにいた場合電王はシリアスになっていたのかな?と今更思いました。
同じ結末だったんでしょうか?
キバは753が結婚しちゃったけど。
平成ライダーは恋愛成就しないんですよね。戦隊ものはボウケンジャーで赤と桃がくっつきましたし、タイムレンジャーもそう取れます。ジェットマンは結婚式の日に‥(笑)
ライダーはジャンプなんですね。
ああ、映画見に行きたいっす。実家にいるとき母に「映画でも見に行こうか?何が見たい?」と言われ「電王です」と言えず「スラム●ッグミリ●ネアが面白いらしいね」とズラしました。母は本気じゃないのを察知して結局映画には行きませんでしたが、もし電王を一緒に見たらどんなことになっていたんでしょうか。
いや、こっちが冷や汗でダメだろうな。説明するのが恥ずかしいよ‥!!
