ブログネタ:キャバクラで働くのはアリ? 参加中というわけで「小悪魔アゲハ」などでだんだんとアイドルみたいなイメージがついてきたキャバ嬢の話です。
昭和初期くらいだと人気芸者さんのブロマイドが売れたそうですから、さもありなんという感じかと思いますが‥
何故、今キャバ嬢が人気あるのかということです。
着飾れて目立ってしかも高給で、「おさわりナシ」「短時間でOK」「身ばれナシ」なんてよさげな条件がテンコ盛り。
そしてファッションリーダーみたいのが出て来てしまいました。
条件の真偽はわからないけど割と「おさわりナシ」だけは守られているらしい。
自分はよくバーに行きますが、バーに来る男性はキャバが嫌いなんです。
「だって、キャバ嬢は話がうまくないしわがままで、こっちが話を持ちかけたりして場繋ぎしなきゃならない。まるで自分がホストみたいだ。楽しく飲みたいから行くのに、まるで自分が働いているみたい」
そ、そうなんだ!
好きでもない人にベタベタ触られたりは嫌かもしれないけど、職業であるなら話術を身につけるとか話を聞くとかは当たり前だと思います。
それは接客業だったらみんな同じですよ。
でも、キャバクラはそういう待遇にしておかないと女の子が逃げてしまうのかもしれませんね。
‥つーか、そんな子は雇わなきゃいいし、そんなのにお金を落としちゃダメだということですよ。
不景気なのに、なんだか不思議ですよね。
だから「出会いナントカ」が始まったのかなあ。女の子に給料発生しないから。
