というわけで昨日の「ミキとアキ」の


トシちゃんです。



この漫画の初版は昭和60年ですが、当時学習雑誌の漫画なんて単行本になるのめっちゃブランクがあったんで、実際はもう2~3年前の状態だと思います。


それにしたって‥

当時のトシちゃんはこんな聖人君子どころか日本語つかえ‥アワワワ。


この漫画にはトシちゃんしか出ていませんが、「歌って!ナナちゃん」(てんとう虫コミックス・奥村真理子)になると明菜ちゃんやフミヤが出てきます。こっちは似顔絵タッチでなにもごまかしていませんでしたが、こちらも雑誌と単行本にブランクがあったので明菜ちゃんが「ロングの聖子ちゃんカット→DESIREのおかっぱ」フミヤが「チェックで前髪長い→リーゼント」にわざわざ書き直されていたのが忘れられません。
そうそう、言い訳になりますが自分は「ナナちゃん」がリアルで「ミキとアキ」はもっと昔の漫画です。
ナナちゃんの奥村真理子さんは「ぴょんぴょん」でヘッドロココ読んでた人ならわかると思いますが「光のパンジー」を書いてた人です。

それから昨日の記事タイトルはマッチでしたね。すっかり間違えてました。
結局たのきんトリオで勝ったのはヨッちゃん‥当時誰も予想しなかったでしょうね。


で、何故自分は昔の呼び名を使うのだろう。ある意味検索よけになるのかな。