ブログネタ:先生になるならどの教科の先生? 参加中最近リクエスチョンが携帯でも出来るようになったんだけど、新しくできた「リクミィ」を見ていてつくづく思った。
リクミィってのは自分の得意分野を他のアメブロガーに伝授するものなんですが、そこのネタは本当に「その道のプロ」じゃないと作れないレベルの高さ。
さっきブログねたでどうやって金星をとるか聞いてみたら、すごい研究結果が帰ってきたもの‥
はてさて自分が何のプロなのか‥
例えば「りぼんなかよしちゃおの裏話教えます」言ったってあたしゃプロじゃないもの、ここでテキトーな事を言ってるだけだし。
漫画のアーカイブ的なものにはいくつか答えられても、それが全てとは言えない。そこまでのレベルじゃあないわけです。
答えたり教えたりすることにはそれだけの責任がありますよね。
でもあえて教科でいうなら国語なんだろうな。昔小説の書き方を中学生のコに教えたりしていましたが、今やそのコのほうが上手いです。ははは。
そうそう、うちの親は体育教師だったりします。中学生の時に体育のテスト対策をしてもらったのですが(走り幅跳びのやり方)、
そのまま書いたらみんな間違っていたという苦い思い出があります。
まあ「ダダダと走ってバンと踏み切ればいい」スポーツを「腕を振り上げて上体をそらし」なんて文章にはめる事自体が矛盾ですし、父には父のやり方があったんだと思いますが。
プロになっても困難。教えるって難しいですね。
