付録のボールペンとプリ帳とティッシュです。ボールペンは不●家のアンブレラチョコみたいな形、ティッシュは書いてある絵で占いができるディテールつき。
しゅごキャラは10月6日9:30アニメ開始です。中村さん出ますんで是非!
巻頭カラー・しゅごキャラ!:アニメから入るお子様にもやさしい説明つき。
★見た目のキャラと実際の中身が釣り合わなくて悩んでいる主人公・あむに三つのタマゴが出現。そこから個性的なチビキャラが。自分てなんだろう?と思いながら「エンブリオ」という未知数のタマゴを狙って悪事を働く敵と戦います。変身あり。
★今回はあむが片思いしている唯世が悩んでしまうお話。こいつ、あむの変身3タイプのうちの一つが好きで、あむ自身ラブなわけではない。自分は納得いかないキャラなんですが‥初めて内面が見られてよかったと思います。番外編はあむの妹・あみの話。まだ3つなのでやることなすことリアルにめちゃくちゃ。かわいいからいいや。
小川とゆかいな斎藤たち:★小川はトロくてクラスのパシリだったが、3人の問題児斎藤に拾われ、いじめっ子を毎回大胆な方法で倒します。痛快ギャグ漫画。
★今回は保茂のターン。彼は何故か頭の良くなる薬の開発に成功。それをみたいじめっ子たちが薬を自分の手柄にしようとしますが‥相変わらずギャグがとばしており、最後のシーンは爆笑です。おもろいな。
フィアンセはモンスター:★主人公は両親の出張である家に居候させてもらうのだが、そこはモンスター屋敷、しかも王子が主人公を見初めて‥
★アングル無視、何をやってるかわからん漫画で半分スルーです。ピッチの作者ですが、やることなすこと成長がなく、早く終わってほしい連載。
ココにいるよ!:★「君に届け」の爽子から明るさを抜かしたキャラのせつない初恋物語です。
★とつぜんヘビーな展開です。人気者の日向とつきあっているのが見つかり、女子に囲まれ脅される‥主人公は何も出来ず怯えてしまう。爽子だったら受け流してひっくり返す技を持ってますが、この子にはできない‥よう分かるよ。正統派なので読んでいただきたい作品です。絵もぶっちゃけ種村より上ですから。
プリキュア5:★アニメのコミカライズですが、戦いパートがなく恋愛に重点がありなかなか看過できない良作です。
★今回はのぞみの店の手伝いでブライダルモデルをすることに。りんが作ったあのティアラがコメディ劇のようにあっちこっちへ逃げて行き、のぞみとココがラブラブに追いかけます。これを見ているとつくづくプリキュアに戦いパートなんかいらねえ!と思います。どれみがやれてきたんだし。
読み切り・メガネ王子
★増刊でシリーズ連載されてます。親の再婚で同居することになったのはメガネが超似合う先輩。主人公はメガネに萌える‥!
★水上先生はベテランですが、新人が下克上してるなかよしでライバルの作り方や展開の仕方が「古き悪しきなかよし」を踏襲したままなのが気になりました。昔のなかよしってキャラがエグくてお寒いんですよ。
オレンジプラネット:
★自分が一番好きな作家さんの作品です。主人公と同棲した先生と、隣の幼なじみのトライアングル。幼なじみ・太郎ちゃんは泉孝介にそっくり。萌えます。
★ついに最終回マイナス1。初めて主人公が憎いと思いました。あんなに尽くしてくれた太郎ちゃんに‥!泣く‥!!でも最後の最後まで結末が読めない。
スクールファイト:★成績でクラス差別される学校。主人公は最低のクラスに落とされますが、負けない!
★2回休んだので非常に心配でしたが、雨降って地固まるという感じ。主人公があらためて周りの優しさに気付くのも気持ちがいいです。
まもって!ロリポップ:
★魔法世界から試験を受けるために現れたいろんな人々に振り回される一般人ニナ。受験生がみな個性的で憎めなくて楽しく読めます。
★今魔法世界にいますが、この先生は読み切りでもファンタジーが描けたのに、何故か背景が描ききれていない。なんでだろう。
キッチンのお姫様:
★原作つき。料理の得意なナジカが一芸で入れた学園でいろんな辛い目にあいますが、ナジカの料理は人を動かします。話に昼ドラみたいなメリハリがあり、結構気になる作品。
★ライバルだった水野が、負けた理由を求めにナジカに近寄りますが、完全に敗北した上にナジカにいきなりオチます。サービスで出す水にすごいこだわりがあり、びっくりした。
地獄少女:★アニメのコミカライズ。なかよしだからソフトにはなってますが残酷さやトリッキーな展開はなかなかです。
★父のDVから抜け出すことができない、子供は解決する術を知らない。そんな状態で藁人形の紐を引くか苦しんでいたが、救ったのはただの偶然だった。もしこの自己が起こらなければどうなっていたのか‥
というわけであらすじをつけつつ感想しました。来月から安野モヨコさんが新連載です。「月光ヒメジオン」。シュガシュガルーンも面白かったので期待したいです。コミックス収入もみこめますしね。
実際「小川‥」はマジ売れしちゃってるらしいです。子供たちが「ねえねえこれおもしろいよ」ってはしゃいでる姿が目に浮かびます。この漫画、絵がまだ未熟ですがついてくるファンがいるんですよ。水戸黄門やタイムボカンみたいなマンネリズムがあって、アニメにもしやすいかと思います。作者も完全に生え抜きです。すごいですよ。
あと、かりんはいつもスルーしてます。さっぱり理解できません。記憶喪失になってたな。もう終わりか。
しゅごキャラは10月6日9:30アニメ開始です。中村さん出ますんで是非!
巻頭カラー・しゅごキャラ!:アニメから入るお子様にもやさしい説明つき。
★見た目のキャラと実際の中身が釣り合わなくて悩んでいる主人公・あむに三つのタマゴが出現。そこから個性的なチビキャラが。自分てなんだろう?と思いながら「エンブリオ」という未知数のタマゴを狙って悪事を働く敵と戦います。変身あり。
★今回はあむが片思いしている唯世が悩んでしまうお話。こいつ、あむの変身3タイプのうちの一つが好きで、あむ自身ラブなわけではない。自分は納得いかないキャラなんですが‥初めて内面が見られてよかったと思います。番外編はあむの妹・あみの話。まだ3つなのでやることなすことリアルにめちゃくちゃ。かわいいからいいや。
小川とゆかいな斎藤たち:★小川はトロくてクラスのパシリだったが、3人の問題児斎藤に拾われ、いじめっ子を毎回大胆な方法で倒します。痛快ギャグ漫画。
★今回は保茂のターン。彼は何故か頭の良くなる薬の開発に成功。それをみたいじめっ子たちが薬を自分の手柄にしようとしますが‥相変わらずギャグがとばしており、最後のシーンは爆笑です。おもろいな。
フィアンセはモンスター:★主人公は両親の出張である家に居候させてもらうのだが、そこはモンスター屋敷、しかも王子が主人公を見初めて‥
★アングル無視、何をやってるかわからん漫画で半分スルーです。ピッチの作者ですが、やることなすこと成長がなく、早く終わってほしい連載。
ココにいるよ!:★「君に届け」の爽子から明るさを抜かしたキャラのせつない初恋物語です。
★とつぜんヘビーな展開です。人気者の日向とつきあっているのが見つかり、女子に囲まれ脅される‥主人公は何も出来ず怯えてしまう。爽子だったら受け流してひっくり返す技を持ってますが、この子にはできない‥よう分かるよ。正統派なので読んでいただきたい作品です。絵もぶっちゃけ種村より上ですから。
プリキュア5:★アニメのコミカライズですが、戦いパートがなく恋愛に重点がありなかなか看過できない良作です。
★今回はのぞみの店の手伝いでブライダルモデルをすることに。りんが作ったあのティアラがコメディ劇のようにあっちこっちへ逃げて行き、のぞみとココがラブラブに追いかけます。これを見ているとつくづくプリキュアに戦いパートなんかいらねえ!と思います。どれみがやれてきたんだし。
読み切り・メガネ王子
★増刊でシリーズ連載されてます。親の再婚で同居することになったのはメガネが超似合う先輩。主人公はメガネに萌える‥!
★水上先生はベテランですが、新人が下克上してるなかよしでライバルの作り方や展開の仕方が「古き悪しきなかよし」を踏襲したままなのが気になりました。昔のなかよしってキャラがエグくてお寒いんですよ。
オレンジプラネット:
★自分が一番好きな作家さんの作品です。主人公と同棲した先生と、隣の幼なじみのトライアングル。幼なじみ・太郎ちゃんは泉孝介にそっくり。萌えます。
★ついに最終回マイナス1。初めて主人公が憎いと思いました。あんなに尽くしてくれた太郎ちゃんに‥!泣く‥!!でも最後の最後まで結末が読めない。
スクールファイト:★成績でクラス差別される学校。主人公は最低のクラスに落とされますが、負けない!
★2回休んだので非常に心配でしたが、雨降って地固まるという感じ。主人公があらためて周りの優しさに気付くのも気持ちがいいです。
まもって!ロリポップ:
★魔法世界から試験を受けるために現れたいろんな人々に振り回される一般人ニナ。受験生がみな個性的で憎めなくて楽しく読めます。
★今魔法世界にいますが、この先生は読み切りでもファンタジーが描けたのに、何故か背景が描ききれていない。なんでだろう。
キッチンのお姫様:
★原作つき。料理の得意なナジカが一芸で入れた学園でいろんな辛い目にあいますが、ナジカの料理は人を動かします。話に昼ドラみたいなメリハリがあり、結構気になる作品。
★ライバルだった水野が、負けた理由を求めにナジカに近寄りますが、完全に敗北した上にナジカにいきなりオチます。サービスで出す水にすごいこだわりがあり、びっくりした。
地獄少女:★アニメのコミカライズ。なかよしだからソフトにはなってますが残酷さやトリッキーな展開はなかなかです。
★父のDVから抜け出すことができない、子供は解決する術を知らない。そんな状態で藁人形の紐を引くか苦しんでいたが、救ったのはただの偶然だった。もしこの自己が起こらなければどうなっていたのか‥
というわけであらすじをつけつつ感想しました。来月から安野モヨコさんが新連載です。「月光ヒメジオン」。シュガシュガルーンも面白かったので期待したいです。コミックス収入もみこめますしね。
実際「小川‥」はマジ売れしちゃってるらしいです。子供たちが「ねえねえこれおもしろいよ」ってはしゃいでる姿が目に浮かびます。この漫画、絵がまだ未熟ですがついてくるファンがいるんですよ。水戸黄門やタイムボカンみたいなマンネリズムがあって、アニメにもしやすいかと思います。作者も完全に生え抜きです。すごいですよ。
あと、かりんはいつもスルーしてます。さっぱり理解できません。記憶喪失になってたな。もう終わりか。

