マイハニー烏有さんからバトンいただいております。

モテモテかあ‥

ではフェロモンが10倍になる界王拳をやってみます。


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【モテモテバトン】

◇あなたは、学校ですごいモテモテの男の子です。

え‥へへ(えへへじゃねえよ)

◇あなたは、学校にむかっています。すると、女の子たちがたくさん集まってきました。

おはよう、可憐なヒナギクたち‥!じゃあ一緒に登校しようか‥。へえピアス空けたんだ、似合ってるね

◇そして、女の子たちがキャーキャー騒ぎ出した。

ごめん、怒らないで。みんなかわいいよ。


◇そして、学校に着いて、机に座った。女の子たちが集まってきた。

え、今日の香水?いつものと同じだけど。ふーん‥彼氏にあげたいんだ‥

◇クラスの男子が、こっちを見てにらんでいる。

この子たちは決してオレが本命じゃないのに‥ごめん和、あとでフォローしといて。いいよなあいつは‥誰とも摩擦起こらないから。オレは少し、損してるかもしれない。


◇休み時間に、体育館裏によびだされた。

利央をつれていく。見えないとこに置いとく

◇相手は、クラスで評判の悪いヤマンバだった。

メイクを落としたほうがかわいいだろうに、している理由を考えてしまうとシンパシーを感じる

◇ヤマンバはこうゆった。
でも、目があんま本気じゃないな

◇「えっとォ~。あたしぃ~、あんたのことぉ~、すきになっちゃったからァ~、付き合ってほしいんだけどぉ~?OK?OK?」

ああ、オレからかわれてるな。彼女罰ゲームだ。多分後ろに誰かしらいるんだろ

◇「照れなくていいよォ~。」

こうしてダシに使われるオレってのもどうだかな。

◇「んもう♪かわいい(">ω<)」

教えておいた合図で利央を呼ぶ。「女好きはカモフラで、実はこいつとつきあってんだ。でもこれ、内緒ね。言ったらどうなるか、わかるよね?」

彼女が去った後、利央が怒る。でも無視。こっそりむくれる顔を楽しみながら。

◇このバトンまわす人

もての道を極めたいあなた、どうぞ!!

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なんかSSみたいになりました。
ヤマンバってまだいるのかなあ。今度渋谷で探してみよう。

でも慎吾さんは‥


こんなにモテないよな(笑)。


ではでは烏有さんありがとうございました!