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大学職員日記

一大学の一職員が
大学職員として働いた『証』を記す
徒然ストーリー。

13連勤中の10連勤を終えました。
なんかもうランニングハイ状態ですね!

明日からの3日は、入試のため地方へ出張が続きます。頑張ります!




ブログに対してメッセージやコメントをいただきました。これから大学職員になる方や大学職員を目指す方が見てくださっているようなので、できるだけ具体的に、リアルな話ができたらなぁと思います。少しでも何かのお役に立てるように。。

ただし私の話は、一大学の一個人の話であることをお忘れなきよう(*´Д`)

大学によって全然違ったりするので。






人からよく
大学職員ってラクそうとか
大学職員になりたかったとか
言われるんですけど…

どんな仕事でもたぶん、ラクな部分もそうじゃない部分もあると思うし、

あなたにはたぶん向いてないと思うよって思うことがよくあります笑

向いてないということはたぶんその仕事はぜったいラクではない。


私が思うにこの仕事は、最低限、
物事をきっちりもくもくとできる人、
じゃないとキツイと思います。
一日じっと座ってられる人w
もちろん部署によっては動き回ることが多い場合もありますけど。

でもいくら事務でもそれだけじゃだめで…

社会に出てほんっとに大事だと思うこと。


ミュ



ショ


!!

何やったってこれ必要ですよね。

私自身が人より優れているとは思ってませんが…ほんとに大事だと思います。

職員が相手をするのは
学生、教員、業者さん、保護者などなど。

誰かと関わっている時間も意外と長いんです。

愛想を振りまける人は仕事ができる笑





ごく当たり前のことを言ってますが…。

大人しく事務作業ができればいい
事務職が誤解されがちなところです。

決してそんなことはありません。

だから逆に、人間が大好きな人は、向いてると思います!!★







結局今日は漠然とした話になってしまいましたけど。

いっぱい書きたいことがあるので、また更新します♪