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大学職員日記

一大学の一職員が
大学職員として働いた『証』を記す
徒然ストーリー。

こんばんは。

心の調子がすこぶる不調です。
こんなこと書くためにブログ始めたわけじゃないのに。もうどうしようもないから吐いちゃいます。

別に何か特別な大きなことがあったわけでもなく、いろんなことが重なって、負のスパイラルに陥って、抜け出せなくなっちゃいました。

ブログを始めた頃の前向きさはどこへやら。

苦しくて苦しくてどうしようもない。
仕事してたら余計なこと考えなくてラクだけど、1人になったら吐き気が襲う。

私が弱いせいで自分が言ったことも果たせないからまた自己嫌悪。

わかってる。人にどうにかしてもらって解決する問題じゃない。全部、自分の気持ちをどう処理するか。


わかってる。私が病んでるのなんてほんとにちっぽけなことも。


ほんとにちっぽけなことなんだけど、でも、それでも、

私からの毎日の鬱メールにつきあってくれる友達、

私のSOSに気づいて連絡してきてくれた友達、

私をすごく理解して寄り添ってくれる同期、

誰も「そんなことか」って言わなかった。

私から見たその壁の大きさを理解して、わかってくれた。

人ってみんな何か抱えて生きてて、その大きさは人それぞれで、

人から見たら小さな事でも、本人からしたらとてつもなく大きいことかもしれない。

だから相手の立場になること、相手の話を聞くこと、理解すること、

学生の対応でも心がけたいと思います。
(大学職員の話につなげてみるw)


とりあえずでも、


わかってる。今をじっと我慢すれば、また元気な私に戻れることも。

そこに想いがあるからこそ、これだけ苦しいってことも。

支えてくれる人たちがいて、どれだけ幸せ者かってことも。