こん~!(/▽\*)



とーっても暑いですよ



ほおずきを植えている
お家を見ました‼


垣根に這わせてた♪


ほおずきって
今ごろ実を付けるんだね


緑色の実がなってた。

その中で半分くらい
オレンジ色に熟れてました♪




んで~今夜はマルガリータのお話♪



カクテルです



塩つき♪


マルガリータ(英:Margarita)は、
テキーラをベースとするカクテルです。



語源ですが
マルガリータは
スペイン語の女性人名です。

元々の語源は、
ギリシャ語の 
margarite (真珠。マーガリンの語源でもある)から。


このカクテルにマルガリータの名が付けられた由来には、
何種類かが挙げられている。

マルガリータは
1949年、ロサンゼルスのバーテンダー、ジャン・デュレッサーが考案。
1949年のUSAナショナル・カクテル・コンテストで3位に入選したことで広く知られるようになった。

〇ジャン・デュレッサーの若き日の恋人マルガリータが、
狩猟場で流れ弾にあたり亡くなったのを偲んでつけられたと言われている。

〇どんな酒も塩をなめながら飲むガールフレンドのために、
1936年にメキシコのホテルのバーテンダーが作り、
ガールフレンドの名前をとって名付けた。


なお、
アメリカでは2月22日
「National Margarita Day」に制定しており、
日本でも2018年に駐日メキシコ大使館の後援により
「マルガリータの日」が制定された。



標準的なレシピ

テキーラ‥1/2
コアントロー又はトリプルセック(オレンジ風味のリキュール)‥1/4
レモン・ジュース、またはライム・ジュース‥1/4

作り方

〇上記材料をシェイカーに入れる
〇シェイクする。
〇縁をレモンなどで湿らせ、そこに食塩をつけたカクテル・グラスに注ぐ(スノースタイル)。



マルガリータのレシピは変化しています


上記にもある通り、マルガリータは

1936年にメキシコのバーテンダーが考案したとの説もあり、

その時は食塩でスノースタイルにしたカクテルであったという。

ジャン・デュレッサーが、
1949年のカクテルのコンテストで発表した時のレシピは、

テキーラ = 45ml
ライム・ジュース = 30ml
レモン・ジュース = 30ml
ホワイト・キュラソー = 7ml
を、
食塩でスノースタイルにしたシャンパングラス(容量120ml以上)に入れていた。
したがって、少なくとも
1949年のレシピと現在の標準的レシピとでは、違いがある。



バリエーションですが


コアントロー、ホワイト・キュラソーを変更すると以下のようなバリエーションとなる。
〇ブルー・マルガリータ - ブルー・キュラソー
〇メロン・マルガリータ - メロン・リキュール(ミドリ)
〇グラン・マルガリータ - グラン・マルニエ(オレンジ・キュラソー)


マルガリータの材料と
クラッシュド・アイスをミキサーで混ぜ、
シャーベット状にしたものは「フローズン・マルガリータ」と呼ばれる。
この場合は冷たさで甘みが弱く感じられるので、
砂糖を小さじ1杯加える。



ベースのテキーラを
アガぺ100%の物にし、
ワイト・キュラソーの代わりに
アガベシロップを用いてロックスタイルにした物は
「トミーズ・マルガリータ」と呼ばれる。



データです

マルガリータ

基本情報
種別‥ショートドリンク
作成技法‥シェイク
色‥無色、白色
グラス‥ カクテル・グラス
度数‥20度 - 30度

レシピの一例
ベース‥テキーラ
ホワイトキュラソー
ライム
レモン






マルガリータです 

塩をまぶしてあります



度数は高いよ~ 


体、壊しそう‥