こんーっ(/▽\*)
暖かいですよ
昨日BSアンテナを
取り付けたので
筋肉痛が‥
いやー、キツかったもんなー
しかたないや‥
んでー今夜は淡雪のお話♪
お菓子ですよ♪
淡雪(あわゆき)、淡雪羹(あわゆきかん)は、
和菓子の一種です。
外見ですが‥
白い立方体の菓子です
水を加えた寒天を火にかけて溶かし、
砂糖を加えてしばらく煮詰めたものに、
泡立てた卵白(メレンゲ)をあわせて固めたもの。
羊羹の一種である
特徴ですが‥
舌触りが溶けやすい春の雪に似ることからこの呼び名がある。
広島県三次市では
泡雪(あわゆき)、
泡雪羹(あわゆきかん)と表記される。
また「阿わ雪」と表記する店もある。
淡雪ですが
作るさいに
メレンゲを合わせる際、
荒熱を取らないと分離するため、
人肌(ひとはだ)程度まで冷ますとよい。
寒天の代わりにゼラチンを使えば
マシュマロに近い菓子になる。
菓子の淡雪(あわ雪、阿わ雪)が名物である地域として、
山口県下関市(松琴堂)、
愛知県岡崎市(備前屋)、
広島県三次市などがある。
松琴堂の「阿わ雪」は、
棹菓子の他、
大きな一枚もの、
切り分けたものがある。
松琴堂(山口県下関市)の阿わ雪は、
幕末1866年(慶応2年)に創業した際の創製で、
初代内閣総理大臣の伊藤博文が
「春の淡雪を思わせる」
として命名した。
備前屋の「あわ雪」は棹物菓子で、
1869年(明治2年)に備前屋3代目により創製された。
当時岡崎にあった「淡雪茶屋」の、絹ごし豆腐に八丁味噌をかけた料理「淡雪豆腐」から着想したとされる。
淡雪ですよ
これは
スゴいよ
羊羮なんだけどね
まるで食感が違います
食べてみますか?
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