自由人に教わった、世界は比較じゃない。大好きで生きること。 -9ページ目

自由人に教わった、世界は比較じゃない。大好きで生きること。

とてつもなく退屈な日々。人生変えてやる!とか、成功してやる!って意気込んでもなんら変わらなかった日々。だけど、、、
世界はもっと知らない楽しいことだらけだ。国際的自由人に出逢ってから教わった、世界は比較で見えるけど、あなたの大好きで生きるコツを綴る。

rakugaki:01



今日は、起業法セミナーで渋谷にいってきました。

あなたは自分らしく生きたいですか??

...



この問いに『NO』と答える人は恐らくいません。

それでは自分らしく生きるってどういうことでしょうか??


あなたは仕事が嫌で嫌で仕方がないですか??

もしくは、上司に嫌々媚びを売ってストレスを感じていませんか??

もっと、好きなことをする時間を作りたいと思っていませんか??


...


好きなことを、自分が気に入った仲間と、自由に時間を使って楽しく生きる為の手段。

これが起業です。

起業を考えることは、これからの人生の生き方を考えることだと僕は考えています。


起業というと大袈裟に聞こえるかもしれませんね。

大まかに言ってしまえば、自分らしく生きる為の手段。


法人化して、従業員を何十人雇って...
というわけではないのです。


自分の興味のあることで、お金を稼ぐポイントを作るのです。


僕は弟を事故で失いました。

そして、弟はとてもとても強いメッセージを残してくれました。

それは我慢せず楽しく生きるということ。

僕は25歳になりましたが、両親からしたらまだまだ心配な子どもなんですね。


親は子が楽しく、安全に暮らしてさえいればそれでいいのです。


せかせか忙しく働いてお金持ちになって、豪華な生活をさせてくれと望んでなんかいないんです。


楽しく生きていく手段が起業です。

生きるのはこれからとてもとても大変な世界になると思います。


もっと自分らしく生きたいと願う方、
家族が好きで、親孝行して行きたい方は

起業という幅広い考え方を学んでみたらよいかと思います。

僕はこれからこのブログで、起業していく過程を記載していきます。


もし、この想いに共感していただける方や、一緒に自分らしく生きる方法を探していきたい方がいましたら、

是非連絡いただければと思います。


僕から与えられるものは多くないかもしれませんが、

お互いに高め合っていける仲間になれたらいいなと思います。


共感出来る仲間って、人生において、本当に素晴らしいと思います。



自分らしく生きていきませんか??

iPhoneからの投稿

平成24年4月2日
22歳になって3日の弟が交通事故で帰らぬ人となってしまいました。

4月12日
全くやる気がおきない。
仕事になんて行く気になれない。

昨日会社に行ったけれど、朝から上司たちが
"検察官の誰々が死んだ。"という話を大声でしている。

込み上げてくる悲しみがツラかった。

気が紛れるような仕事内容でもないため、想い出がふと蘇る。
と同時に、少しずつ弟が遠くなってしまう感覚が生まれてくる。

ツライツライツライ。

いつまでもそばに居たかった。

末っ子の弟は家族のムードメーカーで、いつも明るくしてくれた。

おちゃらけた時の父さんの一番の遊び相手だった。

みんなが大人になるにつれ、恥ずかしがってはしゃげなくなっていく中で、弟の存在は家族にとってとてつもなく大きいものだった。

あんなに元気でいたのに。

失ってから気付くものの大きさがあまりにもでかかった。

家族が変わってしまう。
これからも家族で揃って旅行したり、出掛けたりする時、弟がいないことの悲しみをどれだけ痛感するんだろう。

これから今までと同じように家族が明るく仲良くいられるのかな。

もうなにも失いたくない。

弟が残したものはあまりにも多かった。

今まで当たり前に喧嘩して、当たり前に裏切って、当たり前に一緒にバカな話をしてたのに...

一番最期に会話を交わした時の記憶があんなにも呆気なく、最期だとわかっていたなら。わかっていたならどれだけ一生懸命記憶に留めただろう。

お前がいなきゃわからないことがたくさんあり過ぎるよ。

父さん母さんを困らせないでくれよ。


通夜には400人くらいの人が並んでくれました。

本当に本当に嬉しかった。

仲間がこんなに大勢いたのかと、

本当に本当に嬉しかった。


ただ、昨日聞いてしまった。

本当に弟が慕っていた、仲間の先輩たちが、葬儀会場で配った花を、全て1人の後輩に預け、事故現場へ持ってかせたこと。


事故現場で花束を見たから、仲間みんなで行ってくれたのかと思った。

先輩方の事情は知らないけれど、勘違いであって欲しい。

弟は本物に本物に先輩たちのことが好きだった。

悪い妄想が膨らんできてしまう。

先輩たちとは、個人ビジネスの関係で知り合った。

後から入った弟が頑張れば、ある程度の収入が先輩方に回る。

お金だけの関係じゃないよね
本当に弟のことを思ってくれているんだよね??


これだけは真実であって欲しい。
弟は最期まで本当に大好きな仲間に見送られて旅立ったんだと。


人間の記憶は儚い。

居なくなってしまったら、それはそれで無いものとしてすぐ受け入れてしまう。

だけど、家族と弟が付き合っていた彼女にとっては、とてつもなく長い悲しみとして残ってしまう。


もっと忘れないで。

もっと悲しんで。


本当の仲間、家族、命、死、

弟が残したもの。

これからずっとずっと考えていくことになるだろう。

生きていくことって。

尽きてしまう命なのだから...

みなさんに伝えたい。

家族全員が写った写真がどれだけの想い出、励みになるか。

全員で撮った写真というのはあまりにも少ないことに気付かされた。


もっと弟にカメラを向けておくべきだった。

風景でなく、弟に。

2ヶ月前、結婚式に両家家族で行ったバリ島。

本当に家族も連れて行ってよかった。

バリに行かなければ、どれだけの後悔が残っていただろう。

弟が一番楽しんでくれた。

サーフィンやって、泳いで、飲んで、

家族。

想い出を残すことは、なによりも強いリハビリ剤であった。


弟が頼んでくるもやってあげられなかったこと、拒んだこと、怒ったこと

全てを後悔する。

こんなにも早い最期だとわかっていたら。

明日なにがあったとしても、後悔しないように生きよう。

当たり前に明日はやってくるかもしれないけれど。




カフェが好き、
ショップが好き、
居酒屋が好き、
街の中をいろんな店を回りながら遊びつくせたらなーって夢を抱いた
pepitaです\(//∇//)\


最近カフェなど、いったことのないお店をよく利用するのですが、この店員さんいいなーっていう人にあまりに巡り合わない。

イヤッ!! これは異性としてって意味ではないですよ!!(^◇^;)


元気がみなぎってて、楽しそうに接客してくれて、お客さんのことをいつも見てる店員さん。


あなたがお客さんなら、

マニュアル通りすっごい丁寧な敬語で無表情な店員さんと、

すごい笑顔で、普段言葉を少しだけ気をつけて接客している店員さん、

どちらがいいですか??


まぁ場所にも寄りますけど、
高級料亭などで、後述した店員さんが良いとは考えものですね(´Д` )笑


しかし、普段使うようなお店だったら、ニコニコしてる店員さんのいるお店のほうが居心地が良いはず!!


これ、日常生活にもあてはまる部分ですよね。

友達はどんなあなたといたら楽しいでしょうか??


営業マンは初対面でこの雰囲気を伝えなくてはなりません。

日常生活で初めて会う方にもそうではないですか??

日常生活すべてが自分を売っている営業マンなんです!!


これを意識しただけで、日常生活が大きく変わりますよ。

友達からも声かけられますよ。


気持ちをポジティブに持ち、
笑顔を絶やさぬ人間でいてください。


20代はもっともっと面白い。




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