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2011.5
2013.10
女の子二人のmamaの
育児記録ブログです
☆happy☆に
送ろうと心がけてます。



ペタ機能活用してません。
よろしくお願いします




レナ隊員11月9日で1歳6ヶ月となりましたハート








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1歳5ヶ月から1歳6ヶ月までの成長記録









花『だっこー』と言ってだっこを要求される

花お風呂で遊ぶのが好きでお風呂が楽になった

花お風呂で髪を流すとき黙って目をつぶってお湯を頭からかぶれるようになった

花いらない食べ物は首を振っていたが最近『バイバイ』や『ヤダ』と言うようになった

花お茶らけるようになった

花いないパパを意識するようになった

花パパから電話がかかってきたら電話を変わって『パパー』という

花お医者さんで聴診器をあてられてもお口の中をのぞかれても泣かなくなった

花いいお返事ができるようになった

花同じ絵本を読んでいると絵を見た瞬間覚えている言葉を先にいうようになった

花力が強くて抑えるのが大変

花くつしたが脱げるようになった

花『ボール』のことを『ボーリ』という

花『ごちそうさま』のことをいままで『ごーちゃ』と言ってたが最近『ぐーたん』になった

花『えーっと。。えーっと。。あったー!』と2語文と思えるような言葉が出てきた

花寝る時横になった状態で『だっこー!だっこー!』とべったりくっついてくる











こうしてみるとここ1ヶ月の成長は著しいものがあります。


かぁちゃんビックリ!









よく『1歳がまだしゃべれなくて一番かわいいー』という言葉を聞くけど、、、




ホントかわいい(///∇//)←親バカごめん(笑)




すんごく甘えてきてしゃべる言葉はまたかわいいし、ぎゅーっと言いながら

抱きついてきたり 



たまらんです(●´ω`●)ゞ









そしてよく『かわいい時期はあっというま!』ともよく聞くので

きっと今が一番かわいい時期なんだろう。と思いながら1日1日を噛みしめてるよ(笑)




























叱らない育児最終話



叱らない育児①


叱らない育児②



03歳期までは叱るべきではないという子育て論

のお話を聞いて自分なりの解釈も含めまとめてみました






では叱らないためには?⇒


ダメとは言わずに済む状態を常にキープする



それには親力が必要だということ




ダメという言葉は

自分はこれがしたい(言葉でなくても)と訴えることができるようになってから会話の中でダメという言葉を教える





まずこれがしたいという気持ちを受け入れた上(代弁する)で、今はできない、ダメと伝え、ごめんねという




やさしく抱きかかえて

『そう、これこれがしたいのねー そっかーでも今はダメなの。。。

ごめんね。』というやさしく語りかける








ダメは不愉快ワードではなく認められない、できない言葉なのだと冷静に正確に理解される



許可という概念ができあがる。



とのこと






その時に応じてこれは叱らなくてはいけないという時でも

やさしい語りかけで注意することが大事のようです








ただ親だって人間だもん! いつも

笑顔で『ごめんね』なんて言ってられない時もある(笑)



その時は、イライラした気持ちを顔や言葉に出さないよう自分なりの

イライラ時の対処法







イライラした時の対処法



●イラっとしたらその時ある息を全部吐き出す



●ゆっくり10数える


●楽しくないけど『わはは』と笑う



などなど

息を吐き出したり、数を数えている間に冷静になるらしい。。。(笑)





それぞれ自分の方法をみつけましょう







泣いてる子供に『うるさい!!』と怒鳴ってしまうくらいなら

無視して違う部屋で他のことをして気を紛らわせるほうが

怒鳴るよりよっぽどいいらしい。。。。








子供はママのことが大好き!!





ある程度泣けばすっきりしてまた大好きなママの所に戻ってきますよ





というお話もしていました







私はレナチンが1歳になった時、なんだかイヤイヤ期がきてしまった

んじゃないのかと思うほど大変だった時

『うるさい!!』と怒鳴ってしまって自己嫌悪に陥りましたが

今はレナチンがだいぶいろいろなことがわかってきたのか

楽になって怒ることがなくなりました。





でもこれもいっときのことでしょう







また波がくるしイヤイヤ期がくるでしょうし、その時に

この叱らない育児についての記事を読み返そうと思います。


愛する子供のためストレスフリー育児でママはいつも笑顔でドキドキ












叱らない育児①  



叱らない育児、、、、毎日穏やかに育児をしたいですがついつい

イライラしちゃっう時も多々あります。



前回の叱らない育児①では










3歳までは未熟な理解な為因果関係がわからないので

叱られてもなぜ叱られたのか理解されない





叱ることは意味がなく恐怖や不快がより強く育ててしまって育児に害になる



そして叱られる際、模倣反射の得意とするこの時期



叱ることでは教えたい事柄を身につけるよりも

他人へのイライラした話し方、 キツイ物の言い方、興奮して感情的に人やものへ攻撃を示す態度など非常に望ましくない悪習慣を模倣反射によって身につけてしまいます









という内容の続きです。









*幼児教室には体験のみで入会してません。

体験のみで聞いたお話で、

すべて鵜呑みにはしていませんが

その話を聞いて、すごく勉強になってイライラするラインがだいぶ緩和され

叱ること(怒る)が少なくなったので

記録として残しておきます。











えっ?じゃあ叱ることが害になるのであれば

その叱らなくてはならない状況になったらどう対処すればいいの?






ってことなんですが、お話を聞くところによると







ダメとは言わずに済む状態を常にキープする

とのこと









こちらの幼児教室ではダメという言葉はなるべく使わないようにしましょうと

教わりました









●悪習慣が付かないようにさわってはいけないものはさわれないようにしておく

●騒いではいけないところにはなるべくつれていかない











触ってはいけないものを触れないようにするのは高いとこに置いたりして

なんとかなるけど






騒いではいけないとことはなるべくつれていかない

それはなかなか難しい。。。。



ずっと家にいるわけにも行かないしねー







ただ


周囲の状況に合わせて自らの行動を的確にコントロールできるのは

幼稚園年長くらいからしだいに備わってくる








とのことなので









まだ周囲の状況に合わせて行動をコントロールできない子供を、

親の都合で騒いではいけない所に連れて行って

騒いだからといって怒るべきではない




ということなんでしょう





また触ったらまずいものは

先回りして親の体で隠して触れないようにしたり

とにかくダメとは言わずに済む状態を常にキープする







これが親力というものらしいです。







ふむふむ。。。。


なかなか難しい(T▽T;)











そういえば最近レナチンにイライラしたことってなんだろう。。。





騒いではいけない所で騒がれた時



周囲の目が気になったのでイライラしてしまったのだと思います。



これが誰も乗ってない電車の中とか人っ子一人いないスーパーだったら

イライラまではしてないと思います






まっ自分の都合でイライラしてしまっているってことだよね



そこで怒ることはお門違いってことも改めて勉強になりました。









なぜイライラしてしまったのか

どういったことをされてイライラしたまた怒ってしまったのか

余裕があったら書きとめたいと思いました。







自分の都合や自分の思い通りにならない時など

自分のせいが大半のような気がする...

(゜д゜;)









長くなりましたので続きます