多分、どこの店にもいるであろう、タバコの銘柄うろ覚えお客さん(笑)
今日も来ました。
おばちゃん「キャスタースーパーマイルド」
当然、黄色いのに手を伸ばします。
待ったをかけられました。
「それじゃなくて赤いの!」
…赤いのはキャスターマイルドで、スーパーはつきませんがな淸
すみませんと(なぜか謝る)言って、タバコをスキャンすると、渋いお顔で苦言を呈されます。
「この前も買ったら黄色いのに間違えられて、吸えへんかったわ。確認しなかった私も悪いけど」
(…そりゃあねぇ)「申し訳ありません。持ってきていただければ交換致しますが…」
「いや、人にやるもんだったからもうないけど、黄色いのに(以下同文)」×3回
3回目に、「男の人だったわ。ここ男の人いる?」
(いますよーたくさん…)「はい…」と答える間もなく
「男の人が間違えて…(以下同文)」
だんだん
マークが増えていきましたが、次の一言で消えました。「ここって女の人もいる?」
(?_?)


接客業で大事なのは、お客様が訳わかんないことを言われても、ニュアンスを汲み取る努力をすること!(笑)ですが…
私は何に見えたんでしょう…