川越・ふじみ野
「せっかくの記念だし、可愛い手形を残したい!」
ママやパパがたくさんいます。
いざ、手形足形をとる時に
「手と足どちらにしますか?」
手形足形アートのイベントで
ママたちが一番口にされる言葉。
それが
「うーん、手形は無理かな〜…」
なんです。
足形はとったことがあるから
手形をとりたい。
でも、いつも手をぎゅっと握りしめちゃうから
なかなか取るのが難しい
赤ちゃんの手が「ぎゅっ」としている理由
0歳の赤ちゃんのおててって、
いつも力いっぱい握りしめているイメージが
ありますよね。
実はこれ
「把握反射(はあくはんしゃ)」という
赤ちゃんの本能なんです。
手のひらに触れたものを無意識に握ってしまう、
この時期だけの原始反射。
成長とともに自然に開くようになりますが、
手形を取る時は別。
何をされるかわからないという不安
インクがつく不思議な感覚
そんな刺激を感じると、
赤ちゃんはついつい守るように
おててを握りしめてしまうんです。
実は私も大失敗しました(笑)
実は苦い思い出があります。
我が子が3ヶ月くらいの頃、
「記念になるし手形足形をとろう!」と
意気込んで紙とインクを用意したんです。
結果は……大・失・敗!
スタンプ台に手をつけた瞬間に嫌がって
紙は握りつぶされてシワシワに。
結局、
「もういいや、簡単な足形だけで」と
諦めてしまった一人なんです。
だからこそ、セルフで頑張るママの
「難しい!」「無理!」という気持ち、
痛いほどよくわかります。
でも、
あきらめるのはまだ早いです!
そんな時こそ、
私たち手形足形アート講師を頼ってください。
実は、赤ちゃんの手を優しく、
かつ綺麗に開くにはちょっとした
「コツ」があるんです。
イベントに来てくださるママたちからは、
「えっ、そんな風にするんですね!」
「こんなに綺麗にとれてうれしいです!」
と、驚きと喜びの声をたくさんいただきます。
今この瞬間を、カタチに残すお手伝い
赤ちゃんの成長は、本当にあっという間。
昨日まで「ぎゅっ」と握っていたおてても、
いつの間にか少しずつ大きくなり、
反射も消えていきます。
「あの時、無理してでも取っておけばよかったな…」
そんな後悔をしてほしくないからこそ、
一番可愛い「今」を、
一番綺麗な形で残すお手伝いをさせてください。
「うちの子でも大丈夫かな?」と
不安なママこそ、ぜひ遊びに来てくださいね。
一緒に素敵な記念作品を作りましょう!
5/5の川越ハウジングステージの
選べる2つの台紙
こいのぼり&母の日
手形足形アートは
満席となっております。
キャンセル待ちを受付中です😊
- 開催日:2026年5月5日(祝・火)
- 場所:川越ハウジングステージ
- 時間:
- 11:00〜
- 12:00〜
- 14:00〜
- 15:00〜
- 定員:各回6組様(合計24組様)
- 参加費:無料
▼ ご予約キャンセル待ちはこちら
お子さまの可愛い「今」を、
指先まで愛おしく感じるアートに。
会場で皆さまにお会いできるのを、
楽しみにしております!
























