森下悠里ゴールドの胸元大胆露出ドレスで登場も
「おっぱいデカいとバカ」とののしられマジギレ!?
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グラビアアイドルの森下悠里が15日、スペースFS汐留で行われた映画『ブルーノ』の公開記念イベントに登場し、若手お笑い芸人のアームストロングからドッキリ企画を仕掛けられ、「おっぱいデカいとバカ」とののしられた。
本作はゲイのオーストリア人ファッション評論家ブルーノが、ハリウッドに乗り込んでさまざまな騒動を巻き起こしながら、セレブに成り上がる姿を過激に描いたコメディー映画。
現在、開催中のバンクーバー冬季五輪の金メダルを意識し、胸元を大胆に露出したゴールドのドレス姿でセクシーに登場した森下だったが
アームストロングの安村昇剛と栗山直人は、なれなれしく髪の毛を触ったり、おもむろに腕をつかんだりと、なぜか超失礼な態度を連発。
揚げ句の果てには、安村から「おっぱいデカいとバカ」とののしられ、一触即発の事態に。
実はこれ、人気者になりたいアームストロングがお騒がせセレブのブルーノを見習い(?)、森下を怒らせて話題作りをしようと計画したドッキリ企画。
しかし、森下はドッキリだとわかった後も、怒りが収まらない様子でそそくさと退場。
取り残されたアームストロングはぼうぜんとするほかなかったが、イベント終了後の囲み取材では仲直りしたのか、森下は満面の笑みでセクシーポーズを披露していた。
引用:シネマトゥデイ
まったく...
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おっぱいデカいとバカなら...あたしは天才だな![]()
