こっちじゃこの二つ・・・
大きな声で言えないキーワードになる。
床屋に行きたいって話を中国人にしたら、
じゃあ!イイ店紹介するから!
…てことで、
そいつ行きつけの「鳳崗(フンガン)の店」へ向かった。
街の中心の路地裏に入ると、
結構デカイ店があった。
店内に入ると、

以外に小奇麗なフロアーでほっとした。
ただ、席の数と異常なスタッフの量に圧倒された。
運よく、2つ並んで席が空いた。
同伴の中国人は、
日本語がしゃべれるわけじゃないが、
単語程度の会話でなんとなく解りあえる。
はじめて入る店に、こうゆう中国人がいると頼りになる。
早速、席に着くと、
女の子がやってきた…
…to be continued