母として、いきなり子どもがいなくなってしまう恐怖は、計り知れません。
ボランティアの方の功績は素晴らしいです。
そんな中2歳児に飴をあげるな、という誹謗には胸が痛みました。
確かに娘には、2歳の頃はまだ飴をあげていませんでしたが、それと今回の件とは事情が全く違います。
人の気持ちがわからない、判断力の欠いた神経質な大人にはなりたくないものです。
娘がいずれ学校に通い出したとき、モンスターペアレントにだけはならないよう、心がけたいと強く感じました。
クラスに1人でもモンスターがいるだけで、先生は足を引っ張られ、クラス経営に少なからず影響するのです。
それって、結局は全て自分のこどもに返ってくるのですよね。そこまで考えが及ばない稚拙な親が多すぎる、、日本を本気で心配してしまいます。