九月に入り、物価があがってきましたね。コストが高く鳴れば、値段をあげるのは、しかたないと思います。そんな中、コストが上がっても、値段がさがっているお米。これって、国が悪いと思います。
コストだけじゃない、労働力も値段にいれてほしいです。真夏の炎天下の中、田んぼの仕事はきついと思います。それが、政治家にできるのかと言いたいです。そして、稲刈りは天気に左右されます。晴れていないと稲刈りはできません。朝雨が降って稲がぬれていたら、その日晴れていても、稲刈りはできないです。突然のゲリラ豪雨があったら、稲刈りをしていても、急遽やめなくてはいけないし。稲刈りもタイミングが、むずかしいです。雨が続けばできないし、稲刈りができるタイミングに雨が降れば収穫ができません。そういうのも、考えて米の値段をつけてほしいです。
最近は雨の被害や、地震、ひでりの地域もあります。これだけ災害が続いていたら、米が安いからと稲刈りをしない農家さんもでてくると思います。そしたら、米の生産量が減って、また来年とか米騒動になるかもしれません。そういう先の事も考えてほしいです。
政治家はなにもしてくれない。障がいのある人に対しても、そう。国民の生活が苦しくても、何もしてくれない。これでは、なんのための政治家なのかと思ってしまいます。高い給料をもらっている政治家は、もっときちんと仕事をしてほしいです。そうでなければ、税員クビにしてほしい。私達の税金が政治家の給料になっている。その事を、政治家はどう思っているのか。こんなに物価があがっていて、生活が大変なのに、政治家の給料だけは、保証されている。それっておかしい。私は怒っています。世の中に。政治家に。ニュースを見て、いろんな事に怒っています。