土曜日と日曜日の午後から、録画していた「踊る大捜査線」の映画を見ました。この映画は、パート4まであって、土曜日は1を、日曜日は2を見ました。どちらも、何度見てもおもしろくて、同じシーンで私は必ず笑います。何度見ても、同じシーンで笑ってしまいます。

この脚本を書いた人すごいなって、思いました。最初から最後までおもしろいし、登場人物の個性も魅力的です。こんなおもしろいストーリー、どうやったら思いつくのかなって、考えました。

私も、小説を書くときに最初から最後まで、おもしろい作品を書きたいです。そして、何度読んでも、「この小説いいな。」と思ってもらえる作品を作りたいです。