昨日録画していた「エイトジャム」を、夜に見ました。ミスチルの桜井さんが作詞作曲について語ってくれていました。すごいなと思いました。私はミスチルの歌は全部好きです。そして桜井さんが歌うとなぜかどこかキュンとする感じも好きです。それらの楽曲を作るためのお話を聞いて、やっぱりプロはちがうなと感心しました。

ちょっとちがうかもしれないけど、小説を書くときの参考にもしようと思います。どんなふうに相手にその世界観を伝えたいとか、その世界観を広げたいとか、そういう事に私ももうちょっと目を向けて、次に書くときの小説にいかしたいなと思いました。