本の紹介をします。タイトルは「午後九時ベランダ越しの女神先輩は僕だけのもの」です。久しぶりに、ライトノベルを読んでやっぱりいいなと思いました。高校生の純愛で、読みながらも読み終わってからも、「ああ私はこういう小説が書きたいんだ。」と改めて思いました。もともとライトノベルを読んで私も小説を書き始めました。色々なジャンルの本を読んで、小説のテーマや内容がちょっとづつ変わってきたけど、やっぱりアオハルものが好きなんだなと再確認しました。だから、もうちょっと読書をして勉強したら、また小説を書こうと思います。
今日紹介した本は、気軽に読めるので、純粋な高校生の恋愛を読みたい人にはおすすめです。キュンキュンしてください。