昨日、ドラえもんの絵を書きました。いまいちでした。私が書いたその絵に、まゆ毛を書いた人がいました。笑えます。
もしもドラえもんがいたらと、思った事はありますか。子供の頃ならきっと一度くらいはあるんじゃないかな。そして、何の秘密道具を出してもらおうかとか考えたりしませんでしたか。私は今でも、時々考えます。あんな秘密道具があったらなと。そこで、私の中のドラえもんの秘密道具ベスト3を考えてみました。まずは、「どこでもドア」これは、絶対便利ですよね。行きたい所にドアをあけたら行けるなんて、本当にいいなと思います。それから、ビッグライトとスモールライトをセットでほしいです。例えば、部屋の大掃除をする時には、部屋の中にある物を小さくして掃除したり、駐車場に車をとめられない時には、車を小さくしてポケットにいれておいて、車を使う時にビッグライトでもとの大きさにもどしたり、これは便利だなと思います。そして、最後に「もしもボックス」これは、公衆電話のボックスにあるそれを使うと、もしもの世界になるというもので、これを使ってもしもの設定の世界でちょっと暮らしてみたいです。もしもの世界はいくつも考えがあるので、ちょっとだけそういう世界にいたらどんなかなと思っています。
すでに「翻訳こんにゃく」みたいな道具は開発されましたね。ちがう国の言葉を自動で翻訳してくれる便利な道具ができましたね。これも、もしかしたら研究者がドラえもんをみたからかなと勝手に想像します。
科学が発展する時には、絶対にありえないでしょと言われてもそれを研究する人たちがねばり強く研究を開発をして、そして進化したものを私達は、気軽に使っているんですよね。パソコンとか、スマホも昔の人からみたら、「なんだそれ。」とおどろかれることでしょうね。
とりあえず、こんなドラえもんの話を書きましたが、こういう想像をしている時間は楽しいです。この話題に喜んで参加してくれる人がいたらきっと仲良くできそうです。それでは、今日も頑張りましょう。