感動した言葉があります。平野歩夢選手の言葉です。

「限界は、ある。そこに到達した時、その先が見える。」

なんてすごい言葉でしょうか。私はものすごく感動しました。日々、努力をして、挑戦し、達成した平野選手だから言える言葉だなって、平野選手だからこその言葉、説得力だなって、感動しました。志が高くてすごいです。どうか、けがをしないようにと、私は願いながらこれからも平野選手を応援します。

 

私は、今日からまた小説を書こうかなと思っています。昨日の夜に、ベッドに入ってから小説のことを考えていたら、どんどんアイディアがわいてきてとまりませんでした。

今回は「罪悪感」をテーマにしようと思っています。もともとは、胸キュンの恋愛小説家になりたくて小説を書き始めたけれど、最近はちょっと角度を変えてアプローチしてみようと思います。今書こうとしている小説は来年度の応募なので、結果がでるまでに一念かかります。長いな。でも、私にもやれるだけのことはやってみたいと強く思っています。普段の生活のなかで自分に何ができるかを考えて、決めたことが「小説家になりたい」でした。何年かかるかわからないし、夢のまま終わってしまうかもしれないけれど、平野選手みたいに、とにかく私も日々努力しようと思います。