排便事情、好転?それとも新たな試練?


先日、ちょっとした事故を起こしたばかりの私ですが、ここ最近、体にある変化が起きています。


下痢しない傾向が強くなってきました。

オナラも減ってきた。

ロペラミドの減りがゆっくり!!


おお、ついに来たか安定期!

…と思いきや、そう簡単にはいかないのが我が腸。


今度は便秘寄りです。



原因はあいつか?いや、あのコンビ解消か?


思い当たる節は一つ。


これまで

「ミヤBM + ビオフェルミン」という、腸内環境の最強タッグで戦っていたのですが、


最近は

ミヤBM単剤に変更。


これが影響しているのかどうか…。







理想の排便パターン(黄金フォーメーション)


以前のベストな状態はこんな感じでした。

1日5回程度で収まる

最初に硬めが2回

その後、ちょい緩めがスッキリ大放出


これ、ほんと理想。


例えるなら

「先発が試合作って、中継ぎが整えて、最後に抑えがピシャリ」みたいな完璧リレー。


腸内プロ野球、優勝です。



しかし現在は


現状どうかというと…

硬めがずっと続く

回数がなぜか多い(10回以上の日も)

緩くならない

なのにスッキリしない


いや、なんでやねん。


しかも硬いがゆえに、

ティッシュに血がつくこともあるという、地味にメンタル削られるオプション付き。



良いのか悪いのか問題


ただ、ひとつ良い点もあって、


漏れる心配はかなり減った。


これはデカい。

精神的安心感はかなり違う。

つい先日漏らしましたが、、

これは前日飲み過ぎ。



でもその代償が、

便意を感じている時間が長い

トイレに行く回数が多い

地味にずっと落ち着かない


つまり…


「安心だけど落ち着かない人生」


これ、どっちがいいのか悩ましいところ。








さて、どうする?


ここで悩むのが


👉 ビオフェルミン、戻すべきか問題


正直なところ、

今は「出すぎ」から「出にくい」に振れている状態

バランスが崩れている可能性は高い


なので、


一旦ビオフェルミンを戻すことにして様子見。


ミヤBM              朝昼晩3回

ビオフェルミン 朝のみ


とか工夫してみようと思います。