睡眠薬を飲んで21時15分頃には寝落ち出来たはずですが、やっぱり23時半には目が覚めてしまいました。



何でこんなに疲弊しているのに眠れないんだろう。睡眠薬を飲んでも2〜3時間で起きてしまう。そこから再び寝る努力をしても眠れない。「あ!寝落ち出来たか??」と時計を見ると10分も進んでいない。苦しい、そうして毎日身体が怠いまま朝を迎える。仕事や時間は待ってくれない。鉛の重たい身体を引きずって毎日着替えて仕事に出る、その繰り返し。


ストップさせる為には死ぬしか無い。でも死ねないから自殺して強制人生ログアウトするしか無い。ほんの一瞬の勇気で楽になれるのに。もう少しの勇気で。



言ってた通り、山岡家に行きました。特製味噌ラーメンにコロチャーシュートッピング、マヨチャーシュー丼、餃子で1730円。



そうしてまた先程、睡眠薬を飲みました。これは乱用になるのでしょうか。あと3時間もしたら起きて仕事しないと駄目だけど、とにかくもう起きて「意識」というものを持ちたく無い。悪い事や苦しい事を忘れられるなら、楽しかった事幸せだった事の記憶も全て捨ててしまって構わない。



そもそももうこの数年、楽しかった記憶なんて無いか。幸せって何だろう。



昔は今布団で丸まっているように、ぬくぬく温かい布団にくるまっている事象でも幸せだったかもしれない。今は低血糖で震えて寒くて早く寝落ちしてしまいたい一心です。携帯を打つ手も怠くて震えて変な汗かいて、もう何もかもが苦しいです。



もうこのまま目を覚ましたくないです。そのまま消えてしまいたいです。死ぬのが出来ない若くは駄目ならば、行方をくらましたいです。青森にでも逃亡して隠居したい。特に私は黒石や弘前が好きでした。懐かしいなぁ。



そういえば今日、ハンバーグ定食を食べている時に若い女の子が面接に来ていました。20代前半ぐらいの可愛いくて清楚な子でした。耳を大きくして聞いていると、今はサンマルクカフェで働いていると、辞めたい理由はシフトを減らされて週2日ぐらいになって思うように稼げなくなったと。手取りで17万円だったかは毎月ほしいと。バイトで過ごしたい、今現在は母と実家で二人暮らし。うむ、家賃は要らないのか。



あ、睡眠薬が胃の中で溶けてきました急ぎます。


色々な働き方があるんだな。私は23歳ぐらいから長距離運転手に切り替わってもう約11年、毎日家に帰れるというだけで贅沢な願い、温かいお味噌汁や箸を持って椅子に座って食事が出来るのが憧れ、毎日寝る時間が確保できるか不明、トイレに行く時間は無いので路肩や山影でする。そんな毎日。人間の尊厳だとか常識は無い。


違うなんだっけ何の話がしたいんだっけ。もう脳みそが最近バカになってきて何を考えているのか分からないです。二言目には死にたい死にたい死にたい。現実逃避で隙あらば睡眠薬を飲む。


人間って怖いとか言うけど私は怖く無いです。変に他人に期待するからそうなるんです、被害者ヅラしてはいけない。信じるから、頼るから、裏切られたと勘違いするのであって。1番信用すべき自分でさえも怪しいのに。だからロボットのように無の感情で時間を浪費してそのまま死を願うのが効率良いのではと考えます。


早く睡眠薬効いてきてくれ。嗚呼このままもう何処かへ逃げ出したいです。全部放棄したい。家に帰ってカーテン閉めて引きこもりたいです。助けてほしい。って無理だよな。何もかも。