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本山ひろゆき

松田町町長
出来る事を、いますぐ実行!

子どもたちの故郷松田のためにこの町のよさを取り戻します!!



本山ひろゆき後援会
後援会会長
 天野 力
TEL0465-83-1678

視聴者の皆様 こんばんは。


本日も、まだまだ宿題を残しつつ、こんな時間になりましたので、ブログのお時間とさせて頂きます。


今朝は、キャッスルズの子供たちが、横浜スタジアムに行くために、駅南口に6時15分集合でしたので、見送りをするために、小さい目をこすりこすり、何とか見送り時間に間に合い、見送ってきました。

わりとお行儀良く、チームの和を乱すことなく、無事に戻って来たようで安心しました。


見送ったあと、今朝は、駅南口のいつもの場所に陣取り、駅立ちを引き続き行いました。

そしたら、10分後くらいに、なんとビックリ!!前回町長選に挑戦された大先輩のAさんが、緊急応援に駆け付けて下さいました。

一緒に約2時間ほど、あいさつをさせて頂きましたが、さすがに有名人だけあり、お知り合いがたくさんいらっしゃり、かなり強力な方に支えて頂いている事を実感させて頂きました。

誠に恐縮ですが、こんなにありがたいことはありません。感謝感謝です。

別れ際に、明日は?って言って頂き、明日は、横浜BK前ですとお答えしたら、じゃ明日!って。

私は最敬礼で、宜しくお願い致します!!ってお答えしました。


8月に入り、私もそうですが、周りの皆様の行動の風を感じ始めました。

今まで知らなかった会う人に挨拶したりすると、本山さんだね!!って言って下さるようになってきました。

非常にうれしい反応を頂きます。

先ずは、薄い頭髪の頭とセットに顔を知ってもらって、名前を知ってもらう。

ようやく、少しずつではありますが、認識していただけるようになってまいりました。


まだまだ足りないところだらけで、スタートラインにも立ててない状況ですが、今、出来る事を積み重ねるだけですので、これからも走って、皆様のお顔を拝見させて頂きに参ります。


8月4日の夜7時ですが、後援会の集会があります。

私自身、16か所での地区集会の経験とさらなる勉強を重ねた事により、行政の在り方や財政健全化に対する新たな提案を当日する予定です。

出来たら、オール松田の感覚で、敵対意識なく、多くの町民の方にお伝えしたいです。

そして皆さんで考え、議論し、町民みんなで決めた事を実行すれば良いと思います。


今後も、たくさんのアイデアをだし、この指 と~まれ!の感覚で、実行に向けて取り組む所存です。


お忙しいかと思いますが、4日当日は、志のある皆様にお会いできる事を心から楽しみにしています。


ブログに関して、もう少し柔らかくっと言うご意見を頂きましたが、まだ絵文字が使えないので、勉強します。な~んでも勉強して、吸収して、良いことは皆さんにも共有してもらいたいので、発信していきます。


ではでは、

まだまだ頑張る頑張る 本山でした。

視聴者の皆様 こんばんは。




今日は、寒田神社のお祭りと言う事もあり、町子連のイベントとしまして、10時くらいから、新十文字橋の下にて、各地区から7台の子供神輿が集結し、宮司さんからお祓いをして頂き、各地区へ向かうまでを見届けました。


以前は、20台はあったけど、子供の数が減って、ずいぶんさみしくなったな~との話も聞きました。




何とかせにゃならんです。




そのあと、寒田神社にお酒を奉納し、かき氷を提供してくれる、富士佳さんへあいさつに行きました。


毎年、子供たちにかき氷を提供して下さり、誠に感謝感謝しています。




新十文字橋に戻る途中、大人の神輿が来て、川に着水し、水をかけをする儀式を拝見して参りました。


担ぎ手の皆様、かっこよかったし、お疲れ様でした。




お昼前に、地元店屋場地区に合流させて頂きました。


賽銭箱を先頭に、太鼓・こども神輿の順番で、地区を練り歩きました。


わっしょい!わっしょい!


久しぶりの祭り参加で、テンションが上がりました。




終了後、地元の方々と食事をさせて頂き、カラオケを一曲歌う事になり、選曲がかなり難しかったです。


地元の皆さんと楽しい時間を過ごさせて頂き、誠に感謝しています。




今日感じたことは、地元の子供と大人のコミニュケーションの場は必要。


むしろその場の数を増やす事も必要であると感じました。




地域コミニティの強化が、自治防災にもつながりますので、提案したいと思います。




【元気会見学のご報告】


先日、町健康福祉センターにて、70才以上の方?が送り迎えにて、ご参加されている元気会さんの


取り組み状況の見学をさせて頂きました。


ビーズを使って、帽子を作っていらっしゃいました。


皆さん、お元気な方で、楽しそうでした。




山崎局長さんから、ご説明を頂き、町の福祉の現状などの話を伺い、今後の町政の重点事項になると感じました。


今回ご参加されている方々の他にも、多数の要介護の方がいられるが、いろんな理由により、自宅から出ることも過ごされている方もいるとの話を伺い、そういった方をお守り対策が必要かと感じました。




おそらくその部分の方が、町の光が当たってない方々ではないのでしょうか?


その方々にも、光があたることを行政が行う事が、一番密着した行政サービスと思いました。




本当に、弱者への対策が不足し、また意識が低い現状を目の当たりにした時間でした。


このような取り組みは、関係者の方々と話し合いの場を増やし、改善策を実行することが必要ですね。




今後も、いろんなところに行き、町の現状を確認し、乾いたスポンジのように、どんどん吸収し、絞ったら、水みたいに、どんどんアイデアが出るように準備して参ります。




明日は、キャッスルズの子供たちが、横浜スタジアムである県大会の開会式参加のため、朝早く駅に行くので、見送りと町民の皆様に朝のご挨拶をさせて頂きに行く予定です。




今回も、ご視聴、誠にありがとございました。




もっともっと頑張る本山本人でした。





本山ひろゆきの話の後、会場からのお声を頂いたので
いくつか紹介します。

ヒマワリ町民がものを言える体制を作ってほしい。信頼される町は町民の声を吸い上げる町です。

ヒマワリ自分も他所から来て10年あまり。良い場所だと思って選んだ町。ただし、もっと変わるはずだという期待も込めていた。でも何にも変わらない。近隣の町はどんどん変わるのに。そんななか、現職が5期目を目指すと聞いて「こんなので、また?」と思った。だから新しい方が出てくれて嬉しい。がんばってほしい!外からの視点を活かしてほしいし、また、お仕事がらの専門性をどんどん発揮してもらいたい。若さと、しがらみがない点、期待しています。

ヒマワリ3.11の前日にも小さい地震があり、津波の情報も小さかったが出た。現職はそれを聞いて「こんなに小さい津波で騒いでる」と笑っていた。それは違う、と思った。不用心な言葉。ましてや大勢の命を守る立場の人が・・・と思った。はたしてその翌日は、皆さんご存じの通り。そしたら陸前高田に足しげく支援に行く。支援が悪いわけじゃないが、やり方があるだろう?何度も町長自身が行く必要があるのか?パフォーマンスじゃないのか?自分たちの住んでいる地域を冷静に見つめてほしい。いろんな心配が考えられるだろう?

ヒマワリこの地域の避難所は川の対岸の中学校が指定されているが、災害時、特に水位が高い時に行けるのか心配。

ヒマワリ橋より下流では川の河床を整備する工事が良く入っているが、こちら側にはあまり入っていないので、水の流れが悪いのではないか?

ヒマワリ現町政への不満は少なくない。パフォーマンスが多い。広報の新春号ではたまたま名前の縁があっただけの女優と対談、陸前高田への支援も自費ならわかるが公費を使って、マスコミも連れて、何ども行く。パフォーマンスはもういらない。私たちはこの町で心豊かに老いていきたい。それなのに日々の買い物さえ不自由している。本山さんに本当に期待している。各地区でいろんな声を吸収してがんばってほしい。

初めての地域集会、緊張しながら始まりましたが、
本山ひろゆきの垣根のない人柄に接してなのか、
大勢の方が口を開いて下さいました。
本人、スタッフ一同、大きな勇気を頂いて、
その後の各地の集会を展開する事となりました。
店屋場地区の皆さま、どうもありがとうございました!

(後援会事務局より)

視聴者の皆様 こんばんは。




本山本人です。




本日、町内の地区集会の全日程が終了しました事をご報告させて頂きます。




これまで、町内全16か所で、地区集会を実施させて頂き、お忙しいにも拘らず、




多数の方にご臨席賜り、誠に感謝・御礼申し上げる次第です。




誠にありがとうございました。




私自身の力不足もあり、もっともっと皆様のお顔を見ながら、話を聞きたかったな~っと。




ただ、地区集会が終わっただけで、これからが本番になりますので、




まだまだお会い出来ていないお宅にも、ごあいさつに参りますので、




その節は、お手柔らかにお願い致します。




そうそう、8月4日 日曜日ですが、19時より町体育館にて、町民決起集会が執り行われる事に




なりましたので、お誘い合わせの上、ご参集頂けるとありがたいです。




内容は、町民の 町民による 町民のための 決起集会を予定しています。




お忙しいところ誠に恐縮ではありますが、心からお待ち申し上げます。






【行動報告】




先週の日曜日に、秦野市の防災ボランティアさんの活動に参加して参りました。




そこには、市内多数のボランティアの方をはじめ、市役所の職員さんや中学校の生徒、




元衆議院議員の神山さんも見えられていました。




神山さんには、初めてお会い致しましたので、私からごあいさつに行こうかと準備してましたら、




神山さんが私に気づいて、近づいてきて下さり、お話をさせて頂きました。




写真でお顔を拝見したことはありましたが、写真のままのイケメンの方でした。






防災ボランティアさんの活動を一緒にお手伝いさせて頂きながら、実体験のシュミレーションに参加




致しましたが、かなり内容が濃く、松田町の防災対策も、今のままでは、秦野レベルに追い付くには




、町民の意識向上と役場の職員の方の意識改善と行動力が必要と感じました。




町の緊急避難所のトイレについては、秦野市は、すでに地下に埋設型の簡易トイレが設置し、




便器とテントを据えれば、多数の方がすぐに使える状況になり、汚物も簡易水洗で流せるようになります。




松田は、ポータブルトイレを置いて対応するので、溜まったら処分をどこに流す?匂いはどうする?




などなど、物を準備しても、長時間使用する分の実用性に欠ける対策しかないのでは?




・災害が起きる前に出来る対策


・災害が起きてからやる対策


・災害を大きくしない対策




他にも、いろんな対策を考える必要があります。




その対策は、各地域・各地区ごとに違うはず。




しかし、毎年同じような防災訓練をやって、それでよしっとしている防災訓練は、見直しをしないと




行けないと思います。




自分と家族の命は、自分たちで守る ようであれば、行政の必要性がなくなりますね。




一般的な事を より具体的に想定し、行動計画を立案し、住民自らおよびボランティア活動を通じ、




町内の弱者を守る組織の必要性を訴えて参ります。




今後は、災害に対する危機感を共有し、町民皆さんで、近隣の弱者を知り、守る事で、住んでて




安心に暮らせる町にしていきたいと強く感じました。




この指、と~まれ!! 作戦で、集まったボランティアの方で、松田町の住民をを守って行きましょう!!




以上です。




次回は、先日、保健センターで行われていた 『元気会』の状況を見学させて頂いた内容をお伝え致します。




今回もご視聴、誠にありがとうございました。




まだまだ頑張る頑張る 本山本人でした。













石内議員のお話の後は本山ひろゆき本人の話でした。
自分の住む店屋場地区の方達にまずご挨拶などを述べた後、
町政にチャレンジする意気込みを話しました。
以下その内容をかいつまんで。

今は町内各地を回りながらいろいろな方にお会いして、お話を聞かせて頂いているところです。
まだまだ知名度が低いので,怪訝な顔をされる方もありますが、
少しずつ知られて来ているのか、
「建築士なんだってな!町もお前の設計で立派に立て直してくれ!」という
お声をかけて下さる方もいて、嬉しい限りです。

とにかく、新しい松田を勝ち取るために必死で頑張るのみです。
自分がこれまでに学んで来た事、身につけて来た事を全て活かして、
子ども達に胸を張れる町にしていく覚悟です。

今の松田は若者が出て行くばかり。
学校の子どもの数も、地域での子供会で活動する子どもも、どんどん減っています。
小田急線とJR、2つも駅がありバス路線の発着地でもある。
こんなに交通の便がいいのに、出て行く方に聞いてみると「不便だから」と。

駅近くにあったスーパーが撤退し、町の中で日常の買い物がほとんどできない現状。
お年寄りの中には現実問題として買い物難民がすでに出て来ている。
これを何とかしなくては!
(現職の方は6月議会で「運転できる者は他所に買いにいけば良いし、
運転できなくても街なかにまだ店がないわけじゃい」とお答えになりました)
私は、町内に4つある鮮魚店を核にして、
コミュニティ・マーケットができないかと考えています。
たしかに、近隣のスーパーまで車で買い出しにいけば済むかもしれない。
でもそれでは町にお金が回らないでしょう?
何も手を打たないで、このままでいいはずがありません。

自分は他所から松田に来て、子どもが小さいうちは随分皆さんからお世話になった。
空気がきれいで自然豊かで、そして人も温かい、いいところだなあ~、と
この町に腰を落ち着けることになりました。
そういう温かさが松田には確かにある、
そういう、みんなで子どもを育てるんだ、と言う気持ちがとても大切なのです。

そして、子育てがしやすい町であれば、他の世代にとっても暮らしやすい町になります。
住んでて良かったなあ、と思える町に、みんなで変えていきましょう!

(後援会事務局より)