長男の家の契約書家を新築に当たり、やっと銀行の許可が下りたので、大工と契約書を交わす。 家は解体してしまった土地、契約の前に現場を見るに行く。 息子の店に行き契約書を交わす、良心的な大工だ。 設計屋が出した書類が無事通ることを祈る、 それから出ないと工事に取り掛かれないという、うまい行っても一か月は遅れたみたいだ。 気長に構えるしか用がないみたいだ。