最近ブログ書いていませんでした![]()
また、新しい小説を書いていくので、
がんばりたいと思います![]()
「真っ赤な夜」
警察として、初勤務の神田香乃、初日から
大変なことが
香乃「あぁぁ!初勤務なのに寝坊って!もう」
母「野菜ジュースぐらい飲んで行きなさい」
香乃「遅れる!上司に怒られちゃう!」
母「早く行きなさい!くびになるかもよ!」
香乃「恐ろしいこと言わないで!じゃぁ行ってきます」
母「行ってらっしゃい!」
香乃「やっば!もう5分遅れてる」
上司「おい!神田、5分も遅れているではないか!」
香乃「すみませんでした!」
この後、説教され続け、15分遅れてやっと自分の
勤務場所に着いた・・・
同僚「ここの上司ってなんかうざいよね~」
香乃「5分だけ遅れたんですよ!5分、も!じゃなくて」
同僚「ま、お互い頑張ろう!」
香乃「うん・・・」
?「ちょっとだれか!うちの子が!」
香乃「え!?な、なんだ?」
同僚「行ってみよう!」
キャー
人質だ!
子供「おまわりさんたすけ・・て!」
香乃「このときってどうすれば・・・」
上司「君たち何をやっている!早く助けんか!」
同僚「何すればいいんですか!」
②上司「人質の安全を確保して、あとは犯人を説得すれ
ばちょちょいのちょいと簡単に!」
香乃「そ、そうですか・・・」
同僚「そうだったけ・・・」
②上司「ここの警察のルールはこうなってるの、だから
ここの警察署は楽なの!フフッ」
上司・他「人質の安全確保できました!」
上司②「あとは説得すれば・・・」
バンッ!
?「あいつ発砲したぞ!」
香乃「いっ・・・・」
同僚「香乃ちゃん!大丈夫!?」
上司②「かすれた様ね、ちょっと警察署に戻って手当て
してもらいなさい」
香乃「はい・・・」
香乃「初勤務なのに・・・こんなのって」
警察署
香乃「いたいいたいいたいいたいいたいいたいいたい!」
救急部隊の人「静かにしてください、怒られますよ」
香乃「ご、ごめんなさい!」
救急部隊・人「だから静かに!」
香乃「すみません・・・」
数分後・・・
香乃「ありがとうございました・・・」
同僚「大丈夫?」
香乃「うん、かすれたぐらいへっちゃら」
同僚「すごい声でいたいっていってたのに?」
香乃「そ、それは・・・ね」
はい![]()
今日はここら辺で終わりです![]()
っまた書くの遅れてしまうかもしれません![]()
じゃあ、さようなら![]()
