人生に迷い何をしていいかわからないから脳みそを整理しよう -3ページ目

人生に迷い何をしていいかわからないから脳みそを整理しよう

幼い頃は死が怖くてしょうがなかった。
生きることに悩むうちに不思議好きも手伝って自然と精神世界に目覚める。
「スピリチュアル」が流行る前。
今の課題は「自分を愛すること」
自分を愛さなければ…この「〇〇しなければ」をクリーニング


彼が体調不良になり、
スーパーへ買い溜めにゆきました。

彼の好きなものや、食べられるもの、
ある程度のストック確保のため、
金額がいつもよりすごいことに。
すごくザワザワしました。

“減る”のが怖い
それなら、“減ったぶんだけ入る”なら
怖くなくなるのかな?



減るのが怖いのは
無くなるから
無くなるのが怖いのは
生活できなくなるから
「払えなくなる」から

払えなくなるのが怖いから
払いたくない

でも、宇宙の真理としては
出さないと入ってこない

払った分の倍、
入ってきてほしい。ニコニコ

出せば、入ってくる!
出した倍、入ってくる!

 

 

この動画を見たら、

カラっぽにしてアクセスしたくなりました。

 

 

自分の神経・脳はあくまで膨大なデータを

人間にわかる状態に加工?するために

必要な器官ということなのかな?

 

 

細かいことはどうでもいいとか、

細かいことが気になるとか

そういうことが全く気にならなくなる。

 

 

 

 

 

 受け取りたい、手放したい

 

私は自分を追い詰めてしまいがちです。

そして責めてしまいがち。

 

やりたいことリストの作成にしても、

「やりたいことは

自分で見つけ出さなくてはいけない」

という思い込みがありました。

 

もしかしたら、

好きなこと楽しいことをしているとき

不意に出会うものなのかもしれない。

 

苦労なくして出会えるはずない。

たぶんそう思っている。

 

そして常にずっと考え事をしているので、

新しいことが入るスペースがありません。

 

自分を追い詰めて責めているので、

気付く余裕がないのかもしれません。

 

 

ホ・オポノポノのクリーニングプロセスは、

まさに自分に余白をつくるもの。

記憶をゼロにデリートして、

インスピレーションを受け取るプロセス。

 

余裕がなかったころ、余裕がないということに

気が付くことはできていなかったけど、

私の潜在意識は、ホ・オポノポノのプロセスが

私にとって必要だと知っていたのかもしれない。

 

最近は何かを増やすこと、取り込むことに費やしたので

心の声を聴いてはいても”あるがまま受け取る”ことは

できていなかった。

 

インスピレーションが降りてくる余白をつくって

魂の本音に出会いたい。

 

あしたは、ホ・オポノポノの本を読む日にしよう。