本日のMFストレッチ術も順調な結果が | mfstretchのブログ

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通常は整体施術を行いたまにオリジナルのストレッチ術を入れるのですが、ふつうのストレッチの本からというのではなく、私の整体施術の体験から
本当に必要な動作を施術の実践から導きだしてすべてユルいモードで筋肉や脳の緊張感をもたらさないように、癖の着きやすい筋肉を狙って行う簡単だけどイージーでない動作術が私が体系化したMFストレッチ術です。一般書店やアマゾン楽天のネット上でも購入できるテキストもあります。他のベストセラーに阻まれ書店では予約注文でしか入りません。ただしベストセラーはハズレが多く(全く効果がない訳ではないが既存の本未満が多い)無駄遣いになりかないので、次の私の著作はベストセラーとの比較の例を最低3動作入れてみようかと思います。さて今日のお客様にも腰がしょっちゅう痛いという方がいましたので、MFストレッチ術とは言わずに、「こうした楽なモードでこの方向とこの方向に最低15㎝の動作幅があればいいですから」と普通のストレッチ店なら可動域イッパイめざしてグイーとやるところをユルい動作で〈腰楽編〉脚動作BCD(テキスト参照下さい)を施して歩幅10歩でビフォーとアフター測ると626㎝と664㎝のビフォーにたいし726㎝と709㎝のアフターでした。はじめの626㎝は一番始めなのでやや遠慮ぎみ?かも知れないのでイレギュラーとして記録からはじいてみても、10歩で45㎝から62㎝の伸び幅ですからなかなかいい結果です。いよいよ自治体向けに推奨してみようかなと思ったりします。(そんな積極性のある人間ではないですけど)この測定値は整体の結果でなく最後の5分でのストレッチ術のみの成果で、まあ使えるなあと、お客様も思ったようです。