毎日お腹の鈍痛。
不安になる。

こんなだとうまくいかない。

何にも。

不安なんてないだなんて
強がりでしかない。

それをそのまま受け止めてる?
またはどうでもいい事?

何かうまくいかないね。

私は自分が幸せでいたい。
そのためには我慢だってする。

でも道を一本挟んでお互い一方通行じゃうまくいかない。

幸せのための我慢が最大のストレスなら、幸せごとなくなってしまったほうがいいのかな?

また明日、うまくいかなかったら致命的だね。
心にブレーキをかけて、眠りましょう。
明日は何事もなかったように。
久々にブログ書きます。
最近は実生活にいっぱい×2で書けないこと多かったので最後くらいはね(..;)

本当にマジ話なのです。
実生活ではあまり口外していない話もあります。


2006年は病気の一年でございました。

2月に子宮内膜症と卵巣膿腫と胆石が発症して下腹部の激痛から始まり、長年続けていた美容師を止めしばらくホルモン剤注射しながら副作用で更年期障害と鬱と戯れ、症状回復しきる前から転職。そして病気も回復。新しい職にも次第に慣れはじめ今に至る…一気に話してしまえばそんな一年です。

女28歳、何かと「崖っぷち」を感じながら、大きく変化しまくった一年でした。

でも、病気には話の続きがございます。

先日の婦人科の定期検診。
症状回復して時間を置いてみてからの検診です。

生理痛でお腹をかかえながらの病院にて、超音波の結果また卵巣が肥大。
今回は片方なのでまだ前回よりはマシかと思っていたら前回とは違うものが見えましたと…?
はい、影が見えました。

どういうことかって?



ガンの可能性もあるって話です。



まだ結果はわかりませんが「ガン」って言葉が医師からでたってことは、かなり衝撃的でした。

血液検査して、筋腫マーカーの数値が増えまくっていたとしたらヤバいです。
でも卵巣にできる腫瘍は取ってみないと良性なのか悪性(ガン)なのかは分からないみたいなので、結果次第で卵巣摘出もありえるでしょう。
ガンでなくてもまた何らかの婦人科手術もあるかもしれません。

私はまだ未婚で出産経験がありません。
そして下手したら命や毎日の生活もままならなくなる未来が待っているかもしれない。



みなさんは自分の命について考えたことがありますか?



先日の検診の話は、母親にも彼氏にもしていません。
だって、できないでしょ?

これで結果が限りなく黒に近いなら話さなきゃいけないけど。
来月、結果を聞きに来院します。

それまでは漠然と、でもかなりシビアに自分の頭の中で渦巻いてるんだろうなぁ。

ま、闘うことになればそれはその時。
だから結果がわかるまでは時間に後悔がないよう楽しみたいと思います。

それでは皆様よいお年を。





ちなみに、たとえガンだとしても私は私なんで愛する人たちのために生き抜いてやりますよっ!

以上、マジ話でした~。

愛ってなんだろうね・・・。


相手を思いやること?

無条件なもの?


時々、自分の思う愛が何かと考えてみる。

はたしてこれは



なのか・・・。


人によって愛の重さは違う。

重い人もいれば

軽い人も。


もし愛をなくしたら・・・

人は足りなくなった愛を愛で埋めようとする。

そしてそれがまた愛になる。


忘れられない愛は

愛によって過去のものとなる。


愛はいつか情になるという。

炎のように燃え盛る季節を過ぎた愛は

灰にならずに情になる。


実際今の自分が抱えている



もしかしたらこれは



なのかもしれない。


だがこれがなくなってしまうのは

全くをもって切ない。


不満は限りなく。

だがなくしてしまいたくはない。


自分の居場所に疑いをもった時、

それは愛を失ってしまった時なのだろうか?