バイアラン・イゾルデ製作記ー4(終了)- | おのののか的なアプリリリリア(晩婚だったな)

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人生の大半が親の扶養・介護だった夫婦です・・これからたくさん遊ぶぞ!!

・・やはり赤基調より初期版のミディアムブルーを基調としたほうが好きです・・より兵器っぽくて。
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・・肩の熱核ジェットの改造箇所の継ぎ目がだいぶ残ってますが、部屋で飾るぶんには気にならんです(笑)・・たいへんよく出来たキットなんですが、欲を言えばバイアラン、単体で飛行戦闘を可能にした最初期の機体ですから、脇のスラスターで飛翔するのが特徴、足や腰はもうちょっと小ぶりで脇のスラスターの大きさを誇張すべきかとは思います・・以降、アッシマーやギャプランの開発へと進展するわけで。

・・背中の増槽ブースター(?)はまだ作ってません・・なんか設定として、この羽根状の細いスラスターにあのデカイブースターが付くのが納得できないので・・まあそのうち作るかな、と。
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・・やはりバイアランは単体飛行の試験機として開発がスタートしてるはずで、軽量化とスラスターの増設に技術を費やしたはずで・・スラスターカバーの類は要らんです・・。
・・RGMk-Ⅱとの比較・・大きい・・。
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・・サクサク組めて楽しいキットでした。