最近、麻生さんも必死に景気対策を企てて、
きたるべき選挙での得票を稼ごうと、してますが、
アマイですよねえ~~~。
1人あたり1万や2万ばら撒いたり、多少の行政改革や、法律制度改革では、
世の中に安心感を浸透させられません。
僕が考えるには、
という言葉がなによりも、誰もが社会的安心感を持つもんです。
それがアカの他人だったとしても、
誰かが無料で生きてるんだ、と思うと、安心するもんです。あ、あの人、マンション経営とかで働かなくてもいいんだ、とか、そういうのを聞くと、聞くだけでなんかいい気持ちです・・
そこで、僕の案、
です。
農家をやれば、無料で生きられる、です。
「自給自足」の基準設定が難しいのですが、そこはお役人に任せましょう。
漠然とイメージしてみると、そう・・軽トラ1台買って、衣食住を最低限満たす、というところでしょうね。で、あとは災害・天候不順で不作時の生活保障です・・そこは農協とタッグを組むようでしょう。
農家をやれば、無料で生きられる、です。
「自給自足」の基準設定が難しいのですが、そこはお役人に任せましょう。
漠然とイメージしてみると、そう・・軽トラ1台買って、衣食住を最低限満たす、というところでしょうね。で、あとは災害・天候不順で不作時の生活保障です・・そこは農協とタッグを組むようでしょう。
ただし、生産規模が明らかに営利目的になっていれば、除外です。
生活保障の理由は、農業従事者は都市生活者のように、環境を汚したり、あまり社会的保障に頼らず生活できるし、何より生産的だからです。
自給自足することで、食品包装、通勤、通勤に伴う物質的燃料資源的消費、事務処理、などを社会的に浪費しないで済むからです・・これだけで、おそらく月間あたり数万円の社会的利潤を産んでると計算できるはずです・・。
自給自足することで、食品包装、通勤、通勤に伴う物質的燃料資源的消費、事務処理、などを社会的に浪費しないで済むからです・・これだけで、おそらく月間あたり数万円の社会的利潤を産んでると計算できるはずです・・。
まず、衣食住の「住」ですが、これは過疎化なんかで、住宅に関してはかなり安価に提供できるのではないでしょうか?
次に衣食住の「衣」ですが、古着に限っては無料提供とかもぜんぜん可能でしょう・・政府が古着を買い取れば、古着売買の業界だって活性化するもんです。それぐらい、都市近郊なんて中古のものがあり余ってる時代。
あと、農業用の軽トラは政府が買い取って支給すれば不況のクルマ業界の救済策になるでしょう。中古でもいいでしょうね。
衣食住の「食」に関しては、農業ゆえ、言わずもがなです。
メリット:1、農業従事者の社会的価値(地位)を上げられる
それによって、地方の活性化、ひらたく言うと、嫁不足とか・・少子化にもメリットで す・・生涯無料で生活できる家庭には・・さすがに嫁に行きたくなるでしょう!
それによって、地方の活性化、ひらたく言うと、嫁不足とか・・少子化にもメリットで す・・生涯無料で生活できる家庭には・・さすがに嫁に行きたくなるでしょう!
メリット:2、失業対策になる
メリット:3、無料、という言葉がなにより景気刺激になる
メリット:4、将来的に食料自給率を上げることが出来る
メリット:3、無料、という言葉がなにより景気刺激になる
メリット:4、将来的に食料自給率を上げることが出来る
などです。
この案、これから各省庁へメールしますが、
誰かにパクられる前にここに書いておこうと(笑)・・僕のオリジナルだって証拠になるからね。
誰かにパクられる前にここに書いておこうと(笑)・・僕のオリジナルだって証拠になるからね。
実効性は難しいけどね。僕が政治家だったらやるよ、ぜったい。