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今年新しく生まれた言葉を大辞泉が選定する「新語大賞2018」、大賞は『空白恐怖症』  ≪続きを読む≫

12月3日(月) 17:51 提供:MdN

株式会社小学館の国語辞典「大辞泉」の編集部は、2018年に生み出された新語を選定する「大辞泉が選ぶ新語大賞2018」を実施し、大賞などを発表している。 

 

「新語大賞2018」は、一般ユーザーから投稿された作品から選出されるもの。

 

大賞に選ばれたのは『空白恐怖症』。言葉の意味は「自分の仕事がないとこいに、あたかも仕事をしているようにみせるためにダミーの予定やフェイクの予定をいれるほど、自分の予定が空白なことを恐れること。」となっている。

次点の一つは「結婚の卒業。結婚という形式は維持しながらも、夫婦が互いに干渉せず、それぞれの人生を歩んで行くこと。」という意味の『卒婚』、もうひとつの『ご飯論法』は「言い逃れ答弁の論法で、「朝ごはんを食べましたか?」という質問に「(朝、パンは食べたけど、ごはん=米飯は)食べていない」と答えるようなやり方。」となっている。

「大迫半端ないって」や「マジ卍」のような流行語とは少し異なり、社会情勢や大きく話題になった事象に対し、新しい解釈を与えた言葉として「大辞泉」に収録される新語の数々。

 

ほかに、『億り人』『フェアプレーポイント』『まるっと』『スーパーボランティア』『じたハラ』『いみふ』『介護脱毛』『多浪生』が最終選考に残っており、今年の話題を思い出すこともできる。 

 

 

 

「2018ユーキャン新語・流行語大賞」は、「そだねー」でしたね。

 

個人的には、「大辞泉が選ぶ新語大賞2018」のコンセプトの方が好きかな。

 

なるほど、「空白恐怖症」ね。

 

仕事ではないけれど、学生時代、スケジュール表がいっぱいじゃないとイヤで、必ず予定を入れていたことを思い出しました。

 

フェイクではなく、基本的に初デートはみんなOKしちゃうので。

 

そういえば、昔々の〝花の時代〟。

 

当時は、ふる方は同情されず、何か私が悪者になり、すごく損な立場だと不満に思っていたけれど。

 

目の前で泣かれても、心を鬼にして、私だって辛いのに……。

 

でも、誰にも愚痴れず。

 

一歩間違えると、モテ自慢のように聞こえてしまうので、それは言えないでしょ。

 

だからなおさら、私の中では、悲劇のヒロインに。

 

当時は、「5年に1度、10年に1度いいから、会ってほしい」とか言われたりすると、真面目に受け止めて、悩んでいたからね。

 

今じゃあり得ない、〝青春〟だわ。(笑)

 

 

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