今年の2月から、グッと深く潜るような、


身体が半身、あちらの世界にいるような、


どこにも属していないような、


薄い膜があるような、


そんな感触の中で、


子どもや繋がるみなさまから、あたたかい優しい愛をもらいながら、


また時に楽しくて仕方ない都市伝説界隈の動画を見まくりながら笑、


祈り、つながりながら、


8月の上旬から、ふかーーーい、おおきーーーい癒しの中を過ごしています。


歳を重ねるとはこういうことなのかもしれないなと、


成熟していく(まだ未熟ですが)とはこういうことかもしれないなと、


ありがたい気持ちになります。


大きな意味での「自分」が、ひとつになった感覚です。


詳しくはnoteのマガジンに書きますが、生きるって素晴らしくて、面白いのだなと、新しい感覚です。


そして、違和感や小さな気づきはとても大事だなと思います。


また書きます!