陰陽は、常に同時に存在する。
真逆のことが、在るということ。
すごく良い、があれば、すごく悪い、が存在する。
すごく高い、があれば、すごく低い、が存在する。
両極のものさし、メモリ、基準、値があり、
ぐるっと円を描く。
その間も存在する。
陰の部分も、全体の一部。
陰があるから、真逆がある。
陽があるから、真逆がある。
光と陰も同じ。
清濁全て同時に在る世界は、豊か。
悪い、とされていることも含めて、多様で豊かで、選択可能な自由である。
それが世界だ。
白黒ではなく、その多様な豊かさを表したくて、キーワードを入力し、AIに生成してもらった画像がこちら。
どれがお好みでしょうか✨
私は一つ目です✨
私が週2日関わっている小売業界では、店舗の売上を上げることが仕事です。
経営面でも、好調な時ほど不調な時のことを想定し、不調な時ほど好調な時を参考にします。
自社他社異業種共に。
真逆を想定する癖付けは、さまざまな場面で、選択肢や視点を増やすことはつながると考えて、よくおすすめしております。
対話のセッションTell me your storyでは、この視点で現状を捉えて、お話しています。
ぜひ生きている間に一回、私とお話する時間がありますこと、楽しみにお待ちしております。




