「誰もわかってくれない、誰もわかるけない」
という人がいる
私もかつてそう思っていた時があった。
辛過ぎて辛過ぎて、誰にも話せなくて、
話してみたら引かれたり
煙たいものみたいに流されたりしたこともあったけど、そりゃあそうだよね、
みんな人のことまで考えられないし、何かしてもらって解決できることでもないことがわかっていたんだと思う。

どんどん話さなくなり、人に連絡しなくなり、クローズドになっていき、ブラックボックスになっていった。
(根気強く励ましてくれた勇気ある心強い友だちも居た🥹だからやってこれたなあ、感謝🙏🏻)

そんな体験があるから、
「誰もわかるわけがない」
「どうせ話しても助けてくれないじゃない」という気持ちの人がいることはわかるつもりでいる。
具体的な問題は人それぞれかもしれないけれど、その心境はわかるつもりでいる。

と同時に、「誰もわかってくれない」と孤独でいることは、変に踏み込まれないためのバリアになっていた。
〜したらいいじゃん、〜しなよ、と、
軽くアドバイスをバーンと投げられて、
ぐぬぬぬとモヤモヤするようなことから遠ざけて、自分を守ってくれるボディーガードの役割も果たしていた。

ある意味、都合の良い”態度”だった。

けれど、それで楽しくのびのびと生きられるならいい。そうではないなら、私はわかるかもしれないから、私にわかるように見せてみてよ。話してみて。
と思っています。

私にならわかるかもしれない。
実体験があるし、私はその狭いストライゾーンの狭さを知っている。
そこにどストレート投げれるように、精進してきたんだに。(幼少期住んでた愛知弁)

ということで、いつでもテルミーのお申し込みお待ちしております✨