猫の絵 ねこ貴族”QUEEN E”
新しいねこ貴族の作品です。
QUEEN E
厚紙にアクリル絵の具での制作で、油彩用ニスを引いて仕上げてあります。
絵はハガキ大。
額はレジン?アラバスター?あたりのレジン製で、白地でしたがこれに金彩をしてあります。
こちらはエリザベス一世をモチーフにした作品です。
最近ねこ貴族をずっと描いていますが、実はほとんどがイギリステューダー朝のヘンリー8世の近隣を作品にしていまして、
ヘンリー8世とキャサリンオブアラゴン(現在 湘南西脇画廊で取り扱い中)を軸に、アンブーリンなどを順次作品にしているところです。
11月に岡崎市のアートリンクギャラリーで仮題ですが、華麗なるねこの一族 ねこ貴族展を開催の予定で、イギリスのテューダー朝、フランスのルイ王朝の時代の王、王女、女王をメインに展示する予定で制作しています。面白い展覧会にできそうです。
ヘンリー8世ねこ(西脇画廊にて取り扱い)
キャサリンオブアラゴンねこ(西脇画廊にて取り扱い)
キャサリンの幼少期?ねこ(販売中)
アン・ブーリンねこ(売約済み)
メアリー1世ねこ(売約済み)
こちらはルイ王朝のねこ
マリーアントワネットねこ(制作中)30号の油の作品。
こちらもマリーアントワネットの衣装のねこ(売約済み)
猫の絵 猫貴族「M」
前に出来ていたのですが、カメラで撮るのが面倒でしばらく放置していました。
猫貴族「M」
厚紙にアクリル絵具での制作で、油彩用のニスを塗って仕上げてあります。
絵はだいたいハガキくらいの大きさ。
額は白いアラバスターのような白色のレジン製の額に金彩して、アクリル絵具でアンティーク調に色を落ち着かせました。
サイズは額を入れて縦220x横170ミリで、フォトスタンド型です。
こちらは英国テューダー朝の女王メアリー1世の若い頃?のドレスをモチーフに、雰囲気が似ていそうな猫を合わせて制作しました。
11月の地元の画廊 アートリンクギャラリーで「猫貴族展」開催のための制作です。
こちらは描き出しです。











