イライラさんバイバイ〜 運を味方にする習慣と脳の作り方 -31ページ目

イライラさんバイバイ〜 運を味方にする習慣と脳の作り方

"幼児決断” に気付けば
お金・仕事・人間関係・夫婦関係・自己実現 すべてうまくいく
自分を変えたい方へ

言葉を変えれば思考が変わる!

現実を生み出す負の思考を書き換えて
理想の未来を引き寄せませんか?

「運が味方する心と習慣の作り方」


運を味方につける習慣と脳をつくる専門家 


自己変革プロデューサーの磯部しんごです😁 

 

怪我が回復し❤️‍🩹 少しずつ活動を始めております。

 

 「変わりたいのに変われない」


 「自分の強みがわからない」

 
「人間関係にモヤモヤしている」

 そんな悩みを抱える方の“自己変革”を、

 
オンラインセッションでプロデュースしています。

 

さて、

 


 💭 今日のテーマ 「お母さんに言うのが怖い😱」

 

 たとえ自分がもう50歳でも、 
その「怖さ」はふとした瞬間に出てきたりします。 

 

でも、怖さの理由は、
必ずしも「暴力」や「怒鳴られた記憶」

とは限りません。

 

 実は、子供の頃に—
言ったあとに 返ってきていた

 “言葉の圧”や、 
否定される空気の方が、

無意識に 心の深くに残っているのです。

 

 例えば、こんな記憶はありませんか?

 

お母さんに

・ 一言言っただけで、何倍にもなって返ってきた

 ・「それくらい我慢しなさい」と気持ちを無視された

・ 「あんたが悪い」で終わる、いつも責められて終わった

・ 一生懸命説明しても、届かない、通じない、話にならなかった・・・

 

 

こうした体験をくり返すと、


心の奥では 

「どうせ言ってもムダ」


 「また嫌な思いをするだけ」


 「否定されるくらいなら、言わないほうがマシ」

 

 とある時に決めてしまったのです。

 

 これは、“スタック決断”と呼ばれる、

 
幼いころに無意識に下してしまった「心のブレーキ」です。

 

 そして、その正体は、 


「怖い」からというよりも・・・ 

👉 「自分を守るために、あえて“怖がる”ようにした」
という

 無意識の自己防衛だったりするのです。 

 

 

👉次回は、
そんな「心のブレーキ」をほどいていくヒントと、

 
今あなたができる小さな一歩をお届けしますね。 

 

「自分を変えたい」と思うあなたへ、 次回もお楽しみに👍