自己変革プロデューサー
しんご先生です。
動画7本目アップしました
字を読むのが嫌な人は
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突然ですが、日常のこんな場面で、
ついつい最初の第一声がネガティブになっていませんか?
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子どもからの急な「ママ、見てみて!」に、作業を止められて「え〜、あとにして!」
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子どもが朝になって急に「学校行きたくない…」と言い出して「えっ、あかんで!」
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せっかく夕飯を作ったのに、夫からLINEで「今日ごはん要らんわ」と言われて「はぁ!?」
これ、実はとってももったいないコミュニケーションの罠にハマっているんです。
無意識に出てしまう「え」の正体
人が予測していなかったことや、
困ることを言われたとき、
心の中の「やだ!困る!」という拒絶反応が、
無意識に「え?」や「はぁ?」という
言葉になって出てしまいます。
たとえその後に用事を引き受けたり、
事情を理解したりしたとしても、
第一声で「え」と言われた相手は
「自分を否定された」
「受け入れてもらえなかった」
という気持ちになってしまうのです。
これを何年も積み重ねていくと、
将来的に人間関係の大きな
「しっぺ返し」として返ってくる可能性も……!
🧙♂️ イライラが劇的に消える!「魔法の1文字」
じゃあ、一体どうすればいいの?
答えはとってもシンプルです。
コミュニケーションの第一声を、
「え」から「お」に変える。
これだけです!
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子ども「ママ、見てみて!」
👉 しんご先生「おお!そうなん!何見てほしいん?
」
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夫「今日ごはん要らんわ」
👉 しんご先生「おお!そうなんや。仕事の打ち合わせ?」
これをワンクッション挟むだけで
まったく、コミュニケーションは変わってきます
もちろん、
その後に、ちくり!と「せっかく作ってたのに・・・」
と嫌味を言っても大丈夫!
まずは、受容する
これをワンクッション挟んでみてください。
🏫 何千人もの子どもたちが激変した信頼の実績
「お〜〜〜」という言葉をワンクッション挟むだけで、
言われた相手は「まずは受け止めてもらえた(受容された)」と感じます。
そして、不思議なことに
言っている自分自身も、
一瞬の冷静さを取り戻すことができるんです。
これは、私が小学校の担任をしていた20数年の間、
実際に1年生から6年生まで多くの子どもたちに伝え続け、
クラスのトラブルが激減し、
子どもたちが劇的に成長していった
「魔法のツール」です。
何千人ものデータと確信がある、
一瞬で脳のスイッチが変わるアプローチなんです。
「嫌なものは嫌!」と断るにしても、
この「おお〜〜〜!」というワンステップを入れるだけで、
その後の会話のトーンがガラリと変わります。
🎬 詳しくはYouTube動画をチェック!
動画内では、アシスタントのなっちゃんと一緒に、
思わず笑ってしまうリアルな実践練習(ぎこちない「お〜」の練習など!)も交えながら、
楽しく分かりやすく解説しています。
今日からすぐ試せる簡単なセルフコントロール術、
ぜひ皆さんも使ってみてくださいね!
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【エンディング】
あなたは今、本当に自分の人生を歩んでいますか?
それとも、誰かの期待に応えるだけの人生を歩んでいますか?
ここは自分らしく生きる学校。
まずは小さな「気づき」から始めてみませんか?
もっと深く自分と向き合いたいという方は、
1人1人に向き合う個人90分セッション
「人生のドライビングセッション体験版」
実施しています。
詳しくは動画の概要欄をご覧ください!
それでは、また次の授業でお会いいたしましょう!
ありがとうございました