
画像で解る人は解るのだろうか?
期間にして1年くらいかかってしまった…(苦笑)
アーケードでやってた当時もクリアしてた事を考えると
やっぱりそういった能力、センスは
年齢と共に衰えているんだろうなぁ。。
いずれも社会人になってからは殆どゲームはしないタイプ
だったのだけどたまにこうしてDSとかやったりしてます。
因みにコレは
ナムコミュージアムDSに入っていて
他にはゼビウスやマッピー、ギャラガ等。
中でもゼビウス(1983年)なんかは当時から
そのデザインや音楽性に独特のセンスあったり、
ナスカの地上絵が登場するあたりも、
何とも神秘的で心奪われましたね。
ちと前置長いのだけど、、
そのゼビウスを手掛けた遠藤雅伸氏が
同じくデザインしたのがこのドルアーガの塔(1984年)。

ゼビウスに負けず劣らず、ゲームの構成
キャラクターデザインやBGMはほんとセンスあります。
特にサキュバス、イシターが登場する
57階、60階の音楽は神秘的で素敵です♪
もうとにかくこのゲームがあたしは大好きで、
当時は駄菓子屋とかに併設されてるとこでよくやってました。
とにかくこのゲームの醍醐味といえば
各フロアに登場する謎めいた宝物の出し方!
攻略本がない限りまず成り立たないという
作り手の強気の姿勢も良いですな(笑)
これ(DSの)はアーケード版の移植だけど、
ファミコン版の動画は見つかりました↓
でもやっぱりファミコン版はそのセンスに劣る。。
今思うと当時のゲームは画像こそしょぼいけど、
だから余計想像力を働かせるというか、、
全然今の綺麗なだけ(?)のゲームなんかより
楽しめた気がするんですよねぃ、、懐古主義?
あくまで主観だけど。。
ドルアーガの塔 攻略