
BRUTUS (ブルータス) 2011年 7/15号 [雑誌]
イームズ。
幾らミッドセンチュリーモダンを代表する
インダストリアルデザイナーだとしても
彼らを知ってる人は過半数どころか
きっと1割にも満たないんだろうなぁ…?
でも別にそれは憂うことではなくって、、
いずれもこうゆうのってその人の生い立ちとか
各々の興味のベクトルで全然違っちゃうからねぃ。。
まぁそんなごたくはさておき、、
いずれもあたしは何の因果か知るに至ったし、
きっとインテリアとかに興味ある人はその是非は別として
必ずといっていい程耳にする名前ですよね。
無論あたしは彼ら(イームズ夫妻)が世に出した多くの家具は
やっぱり憧れの対象として眺めてしまうのです。

※所有のイームズ2点 シェルチェア(FRP)/LTRT
だからね、ブルータスさん、狡いよ…
きっとイームズとか好きな人は反応しちゃう。
でもだからってイームズハウス、
所謂ケーススタディハウスNo.8は今更感もあり、、
んっと、何が言いたいかというと、
こんなの(雑誌)都度買ってたらキリがないので…
それでも買おうか悩み中とか(苦笑)
マガジンワールド|ブルータス BRUTUS
p.s.
こちらでもイームズハウスは拝めます↓。
家具デザインとは違った才能も垣間見れますね。
特に有名な”Power of Ten”も収録♪

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チャールズ&レイ・イームズの映像世界 [DVD]
