タイトルは真心ブラザーズ/拝啓、ジョン・レノンより。
あくまでここで言う"バカ"は好意的な表現故。

もう似たような記事をこの時期(日)毎年書いてる。
勿論その日、リアルでは覚えていない。
ただ幼いながらもポンキッキで流れていた
「Please Please Me」がとても印象に残る。
その後、自らレコードやCDを買うようになり、
更にギターを弾いてライブハウスに立って…
その傍らにはいつも彼らの存在があった。


ダブル・ファンタジー/ジョン・レノン


世代を超えて愛された音楽。
それはこれからも続くのか?
彼らに特別な想いはないにしても
時代とともに徐々に薄れていくとすれば
やはりそれは少し寂しい。
しかし、
ソレを意識しない世の中こそ
本当の意味で幸せな事なのかも?…とか。。

Imagine all the people,livin' for today...