マイラバの話題が出たのでついでに。
とかくマイラバはあたしの音楽歴の中で、
全てのアルバムを所有する数少ない
アーティストの内の1つなんですよね。
多くの人の中では1stで終わってるかもだけど、
どーんと出血大サービス!
evergreen

1995.12.05 TFCC-88070
01. Magic Time
02. Free
03. 白いカイト(Album Version)
04. めぐり逢う世界
05. Hello, Again~昔からある場所~
06. My Painting
07. 暮れゆく街で
08. Delicacy(Album Version)
09. Man & Woman
10. evergreen
言うまでもなく超メガヒットアルバム。
特にシングル曲(3,5,9)のクオリティの高さは凄いですよね。
これだけ売れてるからアルバム曲もそこそこ知れてて
カラオケとかでもよく聞きましたね。「Free」とか。
個人的には「白いカイト」はなんとも当時の情景や
心情を思い起こさせますね…。夏っ☆
~「1+1=2」だって数字を考えた人も
きっと恋愛てそんなにうまくはいかない♪~
(by Delicacy)
Presents

1998.03.04 TFCC-88120
01. OVER TURE~times Circle~
02. 空の下で
03. My sweet lord
04. 回廊をぬけて
05. Shuffle
06. Naked
07. anniversary
08. NOW AND THEN ~失われた時を求めて~
09. 愛のために
10. YES ~free flower~
11. 遠い河
これもそれこそ擦り切れる程聞いた。
CDだから擦り切れはしないけど(苦笑)
あたしの中ではマイラバで1番好きと言っても
過言ではない「NOW AND THEN」は勿論
「anniversary」「遠い河」あたりも隠れた名曲です。
このアルバムも夏のイメージだなぁ…。
~僕は生まれ行く時の中で悲しさの仕種など
忘れてゆく…忘れてしまうから♪~
(by NOW AND THEN)
New Adventure

1998.09.02 TFCC-88123
01. New Adventure
02. STARDUST
03. CRAZY LOVE
04. ALICE(album version)
05. 雨の音(album version)
06. DESTINY
07. 12月の天使達(album version~)
08. Private eyes
09. ANIMAL LIFE
10. Fallin' Blue
11. Days
12. New Adventure(reprise)
これまでの流れからちとしっとりしてます。
でもアルバムで言えばあたしはこの作品が1番かも?
(そもそも1番なんて決められないけど…苦笑)
「DESTINY♪」はドラマの主題歌だったし、
少しは認知度あるかもだけど、もうこの頃の人気は
当時のそれには及ばなかったですね。
だからといってアルバムのクオリティは下がる事なく、
フェイクな感じがセンス良い「ANIMAL LIFE」や
なんとも神秘的な「12月の天使達」。
明日への活力を貰える「Days」とか、ほんと良い作品。
~どんな深い生き方や 傷つく男の仕草しても
なんとなくピンとこない それは lonely play...♪~
(by ANIMAL LIFE)
THE WATERS

1998.12.03 TFCC-88133
01. THE WATERS
02. STARDUST(version 2)
03. ランデブー
04. Tokyo Tower(version 2)
05. ロンリーハート
06. listen(version 2)
07. STARDUST(version 3)
これは所謂ミニアルバムだけど、
特に1曲目の「THE WATERS」はイントロが濃厚でヤヴァイですっ!
何重にも音が重なってよくわかんないけど
どっかへトリップしてしまいそうというか(苦笑)
あと全体的に無国籍というかオリエンタルな感じが漂います。
TOPICS

2000.05.16 TFCC-88177
01. Topics
02. 新しい愛のかたち
03. 未来ボリビア
04. 日傘~japanese beauty~
05. 赤いグライダー
06. アスプレイ~晴れた日の空に~
07. BABEL'S TOWER
08. Like an onion
09. 午後の曳航
10. Shooting star~シューティングスター~
11. アシタ
12. その問題
13. A wonderful life
とかく1曲目の歌い出しは大好きです。
こんなまったり穏やかな曲で始まるなんてほんと素敵。
そしてakkoはデビュー当時と比べたらどんどん
きれいになっていくのを感じましたね。
「日傘~japanese beauty~」のプロモはほんと可愛い。
異国情緒漂う「未来ボリビア♪」
女性の心理描写が可愛い「その問題♪」
普遍的な日常を愛しく思わせる「A wonderful life♪」等、
聞いてると不思議と前向きになれますね。
~愛が足りてない
愛が不足しています
愛を補充しなくちゃ
今朝のトピックです♪~
(by Topics)
FANTASY

2004.01.21 TFCC-86148
01. FANTASY
02. サテライト
03. Melody
04. Shiny Shoe
05. Period
06. 悲しみよ今日わ
07. Sweet Home
08. Gypsy
09. ちいさな魂
10. 光速を超えて
結局あたしが持ちうる最後の作品。
そしてこの作品が小林武史含めたMY LITTLE LOVER
としての最後のオリジナル作品となった。
全体的にまったりムードだけど、
「Shiny Shoe♪」に見られる様な
彼ら特有のPOPセンスも健在。
特に彼らの作品の場合、終盤に据えられた
穏やかでスケール感のある楽曲は大好き。
この作品でも「ちいさな魂♪」はまさにそんな曲で
心が弱っている時に聞くとかなり、ヤヴァイ…。
そして今となってはその行方を暗示するような内容ですね、、(涙)
~揺るぎないものなんて何もない…
かけがえのない日々がこの胸に残る…
あなたがすぐにも旅に出たいのなら
私を於いてでもためらうことはないよ…
だけどほんとは一緒に居たいと思ってる♪~
(by ちいさな魂)
こうして振り返ると、結局あたしがマイラバを
好きな理由はその楽曲センスも勿論だけど、
やっぱり哲学的な”言葉”なんですよね…。
なかなか深いですよ。。
とかくマイラバはあたしの音楽歴の中で、
全てのアルバムを所有する数少ない
アーティストの内の1つなんですよね。
多くの人の中では1stで終わってるかもだけど、
どーんと出血大サービス!
evergreen

1995.12.05 TFCC-88070
01. Magic Time
02. Free
03. 白いカイト(Album Version)
04. めぐり逢う世界
05. Hello, Again~昔からある場所~
06. My Painting
07. 暮れゆく街で
08. Delicacy(Album Version)
09. Man & Woman
10. evergreen
言うまでもなく超メガヒットアルバム。
特にシングル曲(3,5,9)のクオリティの高さは凄いですよね。
これだけ売れてるからアルバム曲もそこそこ知れてて
カラオケとかでもよく聞きましたね。「Free」とか。
個人的には「白いカイト」はなんとも当時の情景や
心情を思い起こさせますね…。夏っ☆
~「1+1=2」だって数字を考えた人も
きっと恋愛てそんなにうまくはいかない♪~
(by Delicacy)
Presents

1998.03.04 TFCC-88120
01. OVER TURE~times Circle~
02. 空の下で
03. My sweet lord
04. 回廊をぬけて
05. Shuffle
06. Naked
07. anniversary
08. NOW AND THEN ~失われた時を求めて~
09. 愛のために
10. YES ~free flower~
11. 遠い河
これもそれこそ擦り切れる程聞いた。
CDだから擦り切れはしないけど(苦笑)
あたしの中ではマイラバで1番好きと言っても
過言ではない「NOW AND THEN」は勿論
「anniversary」「遠い河」あたりも隠れた名曲です。
このアルバムも夏のイメージだなぁ…。
~僕は生まれ行く時の中で悲しさの仕種など
忘れてゆく…忘れてしまうから♪~
(by NOW AND THEN)
New Adventure

1998.09.02 TFCC-88123
01. New Adventure
02. STARDUST
03. CRAZY LOVE
04. ALICE(album version)
05. 雨の音(album version)
06. DESTINY
07. 12月の天使達(album version~)
08. Private eyes
09. ANIMAL LIFE
10. Fallin' Blue
11. Days
12. New Adventure(reprise)
これまでの流れからちとしっとりしてます。
でもアルバムで言えばあたしはこの作品が1番かも?
(そもそも1番なんて決められないけど…苦笑)
「DESTINY♪」はドラマの主題歌だったし、
少しは認知度あるかもだけど、もうこの頃の人気は
当時のそれには及ばなかったですね。
だからといってアルバムのクオリティは下がる事なく、
フェイクな感じがセンス良い「ANIMAL LIFE」や
なんとも神秘的な「12月の天使達」。
明日への活力を貰える「Days」とか、ほんと良い作品。
~どんな深い生き方や 傷つく男の仕草しても
なんとなくピンとこない それは lonely play...♪~
(by ANIMAL LIFE)
THE WATERS

1998.12.03 TFCC-88133
01. THE WATERS
02. STARDUST(version 2)
03. ランデブー
04. Tokyo Tower(version 2)
05. ロンリーハート
06. listen(version 2)
07. STARDUST(version 3)
これは所謂ミニアルバムだけど、
特に1曲目の「THE WATERS」はイントロが濃厚でヤヴァイですっ!
何重にも音が重なってよくわかんないけど
どっかへトリップしてしまいそうというか(苦笑)
あと全体的に無国籍というかオリエンタルな感じが漂います。
TOPICS

2000.05.16 TFCC-88177
01. Topics
02. 新しい愛のかたち
03. 未来ボリビア
04. 日傘~japanese beauty~
05. 赤いグライダー
06. アスプレイ~晴れた日の空に~
07. BABEL'S TOWER
08. Like an onion
09. 午後の曳航
10. Shooting star~シューティングスター~
11. アシタ
12. その問題
13. A wonderful life
とかく1曲目の歌い出しは大好きです。
こんなまったり穏やかな曲で始まるなんてほんと素敵。
そしてakkoはデビュー当時と比べたらどんどん
きれいになっていくのを感じましたね。
「日傘~japanese beauty~」のプロモはほんと可愛い。
異国情緒漂う「未来ボリビア♪」
女性の心理描写が可愛い「その問題♪」
普遍的な日常を愛しく思わせる「A wonderful life♪」等、
聞いてると不思議と前向きになれますね。
~愛が足りてない
愛が不足しています
愛を補充しなくちゃ
今朝のトピックです♪~
(by Topics)
FANTASY

2004.01.21 TFCC-86148
01. FANTASY
02. サテライト
03. Melody
04. Shiny Shoe
05. Period
06. 悲しみよ今日わ
07. Sweet Home
08. Gypsy
09. ちいさな魂
10. 光速を超えて
結局あたしが持ちうる最後の作品。
そしてこの作品が小林武史含めたMY LITTLE LOVER
としての最後のオリジナル作品となった。
全体的にまったりムードだけど、
「Shiny Shoe♪」に見られる様な
彼ら特有のPOPセンスも健在。
特に彼らの作品の場合、終盤に据えられた
穏やかでスケール感のある楽曲は大好き。
この作品でも「ちいさな魂♪」はまさにそんな曲で
心が弱っている時に聞くとかなり、ヤヴァイ…。
そして今となってはその行方を暗示するような内容ですね、、(涙)
~揺るぎないものなんて何もない…
かけがえのない日々がこの胸に残る…
あなたがすぐにも旅に出たいのなら
私を於いてでもためらうことはないよ…
だけどほんとは一緒に居たいと思ってる♪~
(by ちいさな魂)
こうして振り返ると、結局あたしがマイラバを
好きな理由はその楽曲センスも勿論だけど、
やっぱり哲学的な”言葉”なんですよね…。
なかなか深いですよ。。
