
| Cymbalsのボーカルとして、5枚のアルバムと8枚のシングルをリリースし、2004年1月に惜しまれつつ解散。同年2月に日本屈指のサックス奏者で実父でもある土岐英史を共同プロデューサーに迎えて、ジャズカバーアルバム『STANDARDS ~土岐麻子ジャズを歌う~』でソロデビュー。2005年9月には待望のオリジナルアルバム『Debut』リリース!その非常に高いクオリティと土岐麻子の"声"で各方面で高い評価を得、大きな反響を呼んでいる。また、音楽活動以外にもCM音楽の歌唱やナレーションなど幅広く活躍し、CM界でもその声は注目を集めている。 |
土岐ちゃんの話題が出たのでちとご紹介してみる。
あたしはいつもお世話になってる
MARQUEEで彼女を知ったんですよね。
普通はSymbalsの流れなんだろうな。
あと関西圏の人にはひらかたパークのCMでも
彼女の歌(ブルーバード♪)は有名みたいですね。
Debut
彼女を知らない人でもその他のCMとかで
きっと耳にしているはずです。
あたしはテレビでよく聞くのは Motor city popp♪
これ絶対聞いた事あると思いますよ。
バラエティとかのBGMでよくかかってますしね。
因みにあたしはこの曲の土岐ちゃんが1番好きかも?
マンスフィールド・ポップ
解散しちゃったけどSymbalsも良いですね。
所謂渋谷系(死後?)って感じですが、
今改めて聞いても新鮮です。
リアルで聞いてなかったのがちと残念。
この頃の声はまさに”若い”って感じ。
Cymbals午前8時の脱走計画
JAZZスタンダードシリーズは3枚出てるけど
やっぱりJAZZ歌ってる時の彼女の声が
一番素に近いんじゃないかな…と思う。
Symbalsの時も、特にソロの時なんかは
少し意識して声質変えてるような感じだし、
好き嫌いはあるかもですね。
STANDARDS gift~土岐麻子ジャズを歌う~
とりあえず新作のライブも終わったし、
本人も今後は目立ったイベントもないようなので、
当面は既存の音源で楽しみます♪
■土岐麻子 OfficialHP■
