我が家のメダカ、今でも元気に暮らしてます。
私は朝起きてまず水槽のメダカ、それと今の時期は
水の温度も確認するようになりました。
なぜならハイテク水温調節装置の付いていない
水槽の水は氷水のように冷えきってしまうのです。
そうなるとメダカはじっとして動きません。
凍えているよう です。
そこで、温めの水を入れてやると、あらま~びっくり!
それまでじっとしていたメダカは、すいすい
氷が溶けたかのように泳ぎ始めるのです。
カエルには、急激に温度が変わるとメダカの方が
びっくりすると言われてはいますが、最近は
2~3日に1回は温めの水を入れてやるのも習慣に
なっています。
メダカはどう思っているんでしょう...ね~?(@_@)
人間は ”思い込みの動物” なので、
人を権力や地位などの要素によって判断してしまう
というのは凡人にはよくあることで、
思い込みをしないというのは難しいことかもしれません。
でも本物の優れた人間というのは、
全てのことを公平かつ冷静な目で見られる
”思い込みのない動物” であるということを
しみじみと実感し、そして、その方たちの哲学には
学ぶべきことが沢山あるのだと思いました。
散歩の途中、行きつけの近所のペットショップに立ち寄った。
お気に入りの猫ちゃんに会うためだ。
カエルと私はそのお店に入る前にはいつも、
「1匹連れてってくださいよ の人いるかな?」
という会話をするのだが、それはペットショップの店長の口癖で、
私たちがお気に入りの猫ちゃんを見ていると
「かわいいでしょ。1匹連れてってくださいよ。勉強しますよ。」
と必ず言うのだ。
それが私たちにとっては非常に困る一言なのですが...。(;^ω^A
”ともだち” は本当にありがたい。
私は1歳であろうが100歳であろうが、
自分がこころを開いた人のことはともだちと
呼んでいます。
その定義は人それぞれですけど、ともだちは多いに越した事
ないですし、ともだちと呼ばれて嬉しくない人はいませんからね。
お正月、母の運転で御在所温泉に行った時のこと。
一足先に温泉から上がって脱衣所で服に着替えて
待っていた母が突然、
「ない、ない、ない、、鍵がない!」
と貴重品を入れたロッカーの鍵(手首に巻くゴムがついてるタイプの鍵)が
無いのに慌てふためき、みんなで荷物をひっくり返して
脱衣場の隅から隅まで探した後、
「あっ!」
と母は手首に鍵をつけたまま服を着たことに気づいて
セーターの上から触ってみると、肘よりも上のところに鍵を発見。
その時、自分を上回る母のそそっかしさに、
『自分がそそっかしいのも仕方がないよな~。』
と ほとほと諦めがつきました。
(*´σー`)
最近の携帯、パソコン、ゲームの事情は私の想像する以上に
進んでいるようで、元々そういう分野が苦手な私とカエルは
それを、近未来の世界を見るような目で眺めている。
このまま進んでいくとこの先、いったい世の中はどうなってしまうのだろう?
まあ、それぞれが夫々のペースで生きていけばいいだけなんですけどね。 (・_・ 三・_・)
今日は、最近の私のスーパーお気に入り曲
『鳥獣の森の奥に』のご紹介。
お隣のWajinさんの2010年一曲目の公開曲です。
この曲(Instrumental)をどう説明したらよいやら...。
はじめてこれを聞いた時に即興踊り(人にはお見せできませんが)をして以来、
最近ずっとはまっている曲です。
なんとなく伝わりましたでしょうか?
聞いてみるのが事早いですね。
こちらです↓ ヾ(@°▽°@)ノ
鳥獣の森の奥に by M.K.Wajin
『鳥獣の森の奥に』のご紹介。
お隣のWajinさんの2010年一曲目の公開曲です。
この曲(Instrumental)をどう説明したらよいやら...。
はじめてこれを聞いた時に即興踊り(人にはお見せできませんが)をして以来、
最近ずっとはまっている曲です。
なんとなく伝わりましたでしょうか?
聞いてみるのが事早いですね。
こちらです↓ ヾ(@°▽°@)ノ
鳥獣の森の奥に by M.K.Wajin