上野の国立科学博物館で開催されていた『大哺乳類展(陸のなかまたち)』
が終了していました。
”これは絶対に行かなければ!” と思っていた展示なので大ショック。
期間が長い展示は、行く日を後伸ばしにしていたらいつの間にか
終了していた、なんていうことが私にはよくあります。
7月10日からは『大哺乳類展(海のなかまたち)』が始まるそうなので
今回は早速、前売り券を購入しました。
海のなかまたちも面白そうです。(=⌒▽⌒=)
http://www.asahi.com/mammal/sea/
梅雨はカエルの天敵だ。
読書家でもあり愛書家でもあるカエルは、湿度と日光に
とても敏感です。
愛書家にとって、本を日光に当てない、湿度にさらさない、
というのは常識のことらしく、だから梅雨の時期、
カエルの部屋では除湿機が毎年フル稼働。
じめじめ度が100%になると、タンクは一日で
満タンになってしまいます。
でもその満タンになった水を流し捨てる瞬間は、
何とも言えない爽快感。
ヾ(@°▽°@)ノ
注)愛書家(=ビブロフィリア)本(書籍)に対する愛を発露する人のこと。
「読書家は本の内容あるいは本を読むという行為が好きな者である。
一方、愛書家は“書籍”という物体を愛する者である。」と定義的に
言及 されることもある。
注)本物のカエルに湿度は必要です。
昨日、我が家の食卓に遊びにきてくれた友人に
大変評判がよく、私がすっかり気を良くした
レシピを今回はご紹介させていただきます。
びっくりするほど簡単なのに、手間がかかっている
と思われる、夏に向けておすすめの料理です。
《冷たいカブのポタージュスープ》
(材料)かぶ小4~5個、玉ねぎ半分、ジャガイモ大1個、
水500cc、牛乳200cc、コンソメ小さじ2、塩・こしょう少々
1)野菜を適当な大きさに切って鍋に入れ20分前後煮て途中に
コンソメを入れる。
2)ミキサーに入れて攪拌したら再び鍋に戻す。
3)牛乳を入れて沸騰させないように気をつけながら塩・コショウで
味を調整する。
4)冷蔵庫で冷やしたら出来上がり!
絵の仕事に携わり、気付いてみれば50冊近い
絵本の挿絵を描いていた。
本当にやってきたのか、と疑いたくなる数字だ。
海外の出版社との仕事では、言葉、文化の
壁にぶつかるのは当然なのだが、これからは
それをいかに乗り越えるかを楽しんでやるぞ!
ヾ(@°▽°@)ノ
山梨県で農業を営んでいらっしゃる “ごんた農場”さんに
注文した無農薬の野菜が届いたので早速いただきました。
箱の中に入っていたのはロメインレタス、ブロッコリー、
ちんげん菜、水菜、葉大根、葉たまねぎ、キャベツ、
わさび菜、小かぶ。
どれも見るからに張りがあって瑞々しく、食べる前から
美味しいのが分かってしまう新鮮な野菜。
ごんた農場さんのブログに書かれてあったよ うに、野菜へ
の拘りを伺い知ることができる品々に大満足でした。
それとやはり無農薬というのは、絶対の安心で食べられる
というのが嬉しいですね。
野菜と一緒に出てきた青虫がそれを物語っているようでした。
西荻窪駅近くの喫茶店で、唸りながら
新しい絵本のお話を考えていた。
長時間に渡り眉間にしわを寄せていたせいか、
後で鏡を見ると、2本の縦線が眉間にくっきり。
これからは難しいことを考える時は、
眉間にガムテープでも貼るべきだろうか?
ヽ(゚◇゚ )ノ




