10代の頃は、自分の顔に特徴がないのを

嫌だと思っていたが、

今は、外見を個性的だなんて言われると、

”どこが変なんだろう??”

と思って心配してしまう。

(///∇//)





絵本の文章に絵をつける方が、絵と文章の両方を

作るよりも難しい、と個人的には思います。

でも自分では考えつかないようなお話に出会え、

そのお話にぴったり合う絵をああでもない、

こうでもないと試行錯誤しつつ描いていくことが、

自分の作品の幅を広げるという意味においても、

とても意義のあること。

ちょっと真面目な話でした。





















世の中の沢山ある食品中に、

”これを最初に食べた人はすごい” と

私が勝手に思っているものがいくつかある

のですが、その1つはモズクです。

もじゃもじゃの毛髪ようなルックスの海藻を

どうして食べてみようと思ったのか、いつも

不思議でたまりません。


ところで最近、我が家の冷蔵庫がそのモズクに

占拠されています。

どこで情報を仕入れてきたのか知りませんが、

我が家のカエルの仕業です。


確かにモズクには、ミネラル、食物繊維、また

ぬるぬるした成分には抗がん効果もあるそうなので

摂取するのはもちろん良い事なのですが、冷蔵庫が

モズクでフルになっている状態というのは困りもの。

一体、

カエルのマイブームはいつまで続くのか...。











仕事の合間に散らかり放題の部屋を整理していると、

隙間からホコリが出てくる出てくる。

「一体、おまえは何処から生まれたの?」

とホコリに訊いても仕方がないのですが、

この愚問を誰にぶつけることもできず...。

ヽ( )`ε´( )ノ

謎の物体、ホコリちゃん

絵本のキャラクターにしたら、かなり生活に密着した

親近感のあるキャラクターになりそうですが、

苦情が出ることは否めないでしょうか??






最近、窓の外側に1~2mmの赤い生物が動き回っています。

タカラダニという家屋周辺や外壁に発生するダニの一種で、

(どこから発生するかは不明らしい)刺す等の人体への

被害はないのですが、潰すと赤い強烈なシミが付き、

不快な気分にさせられます。

7月頃になると自然にいなくなるらしいのですが、

今は窓を開けるのさえ躊躇ってしまう状況です。

ある生物を大量に見る不快感というのは、言葉に

できませんよね。

想像しただけで痒くなってきました。

(/TДT)/



$ようこそ絵本作家 古川麻澄のページへ-赤いダニ

先日、最近の茂木健一郎さんのブログの記事の中で

“ガラパゴス化” という気になる単語が使われていた。

以前ペンギンについて調べていた時のこと、

ペンギンなのに熱帯エクアドル(ガラパゴス諸島)に

生息するガラパゴスペンギンという奇妙な動物の

存在を知ったのだが、それ以来、久しぶりに目にする

単語だった。

そこでガラパゴス化の意味を調べてみると、


ガラパゴス化(がらぱごすか:Galápagos Syndrome)
生物の世界でいうガラパゴス諸島における現象のように、
技術やサービスなどが日本市場で独自の進化を遂げて
世界標準から掛け離れてしまう現象のことである。
(wikipediaより)



例えば、日本の携帯電話はガラパゴス化した状態

にあるらしい。

なぜだか分からないが "ガラパゴスカ"という響きが

私のツボにはまっている。


(ガラパゴスペンギン)
$ようこそ絵本作家 古川麻澄のページへ-ガラパゴス




しばらく家にこもり制作に集中しております。

隣が森の住まいに移住したので、家にいながら

新緑を眺め気分転換をしたつもりになれるのは

ラッキーでしたが、運動不足が非常に心配です。

うっううう(゚_゚i)


もう暫くしたらまた定期的にブログの更新を

しますので、少々お待ちくださいませ。






ブログ更新が滞っています。

とりあえずこのシャム猫ちゃんの画像で

癒されてください。


$ようこそ絵本作家 古川麻澄のページへ-シャム


これを見るとカエルが

「なんで鼻が黒いんだ~!」

といつも言っていますが、

かなりの愚問だと思います。

注)カエルはシャム猫があまり好きではないようです。





指名手配中の猫の写真ではありません。

$ようこそ絵本作家 古川麻澄のページへ-猫
(転用画像)


行きつけのペットショップのHPに掲載されている

猫(生後約1年、アメリカンショートヘアー)の写真ですが、

かわいい子猫ちゃんたちの横にこの写真が並んでいると、

ちょっと迫力です。

性格は








昨年11月頃からカエルが

“目がかゆい” など目の不調を訴えていました。

先週眼科の病院でその原因が

ものもらい”であることが発覚しました。

昨年の11月頃、

私の目にも ものもらいがありました。

そして数日前からまた、ものもらいがあります。

どうやらこれは、カエルを経由して戻ってきた

自分のものもらいのようです。

注)目のものもらいは感染するそうです。