え~、コホン。

今日は、苦言をひと言。


ちょいとした用事があって

隣町の地域包括支援センターに

電話をかけました。


あまりかけない所だったので、

隣町のHpで電話番号を調べてかけました。





「お世話になります。○○包括センターですか?」


すると、相手は

「いいえ、○○保育園ですけど」。


地域包括支援センターと同じ、

町営の保育所が出ました。



「包括支援センターは本庁に移って、

ここは保育園なんですよ」

と、少し呆れた感じで言われました。


きっと、私と同じような間違い電話が

何本もかかってくるのでしょう、

きっとそうでしょう。






「包括支援センターの番号を言いますから

メモしてください。」



「すみません、ありがとうございます。」

「はいはい(  ̄っ ̄)」



みたいな感じで電話を切られました。



間違い電話も、中には(かけたほうが悪い)

ということでもないかもしれない、ということを

考えておいたほうがいいかもしれません。



私みたいにHpで調べて

かけている人もいるかもしれません。



なぜ、こんなに多くの間違い電話が

かかってくるのか、ということに

引っかかってみることが必要です。

なかなか、そういう風には気が回りませんけどね。



ところで、

「おたくのHpに、間違った

電話番号が書いてあるよ」



と言ってあげたらいいのですが、

そこまで機転が利きませんでした。



教える筋合いもないですしね。











「間違い電話よ、かかり続けろ~~」




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と、可愛く魔法をかけてみました(笑)

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問題のレポート、

『誰も語らなかったケアマネジメントの”根っこ”補強版』

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「わ~たし、さくらんぼ~♪」

「もう一回!」って、

明石家さんまさんが

大塚愛さんを気に入ってて、

よく言うフレーズが耳に残っているんですが、

彼女が歌うこの曲を

フルに聞いたことがありません(笑)


というわけで、

「わが家は、さくらんぼ~♪」

な今日です。




いつもコメントしてくださる

大学時代の友人、Mr.beerman氏が

送ってくれた…




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「こ~れが、さくらんぼ~♪」



いやあ、毎年色鮮やかに、

「あ~かい、さくらんぼ~♪」

ですな。




去年も記事にしました。

「去年も、さくらんぼ~♪」

ということになります^^



そうなると、「来年も、さくらんぼ~♪」

と、ちょっと字余りですが、

言ってしまいました。



beermanさん、ほんと、いつもいつも

「ありがと、さくらんぼ~♪」



今日は早く帰って、

「食べるぞ、さくらんぼ~♪」







では、そろそろ、「○○、さくらんぼ~♪」も

なくなってきたので、そろそろ、

「終わるよ、さくらんぼ~♪」






そこ、「もう一回!」でしょ^^v

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私は自分の母親と同居しています。

ですから、「自分が早死にしたらどうしよう」

と、時々思うことがあります。

妻と母親の2人暮らしになったら、

どうなるだろう、という心配です。


子供がいる間はそれでも…と思いますが、

子供たちが家を出た後、どうなるかな?

と思ったりします。


今日、お伺いした家は

そういうお家です。




私が担当しているご本人は要介護5、

短期記憶障害の認知症があり、

歩行は車イス移動レベルの人。


主介護者の夫と5年前にご主人を亡くした

お嫁さんと3人で暮らしていました。


しかし、今年の5月に夫が急死。

それから介護する人はお嫁さんになりました。


ご本人とお嫁さんの2人暮らしです。




古い農家の家で、嫁いだ頃は舅姑ともに

とても厳しい人だった、と嫁は言います。


舅が亡くなったとき、(施設入所になるかな)

と思っていたのですが、

「できる限り家で看てあげたいです」と

お嫁さんは言いました。その理由は、


「おじいさんが亡くなる前に約束したから」

ということだそうです。




2人だけの生活が始まって2ヶ月。

お嫁さんは少し弱音を漏らしました。


ときどき夕方になると、機嫌が悪くなって、

「里に帰らないといけない」

「おむつ、替えてもらわんでもええ」

「何でおまえはここにいるんだ」

などと話すことがあるんだそうです。


「2人しかいないでしょ。恐くなってしまって…」

と言われました。ベッドの上で寝たり起きたり、

繰り返されるのも恐いと話されました。


別にベッドから下りてきて、追いかけ回すような

そんなことは絶対にないんですが。




でも、厳しかった昔のことがあり、

2人きりで助けてもらえない環境があり、

認知症症状に対する怯えもあるのかもしれません。


「最近、そういうことになると、姿を消して

忘れたような頃に知らん顔して戻ると、

平気なんですけどね。」

「水分補給にも気をつけたら、回数は

少なくなりました。」と最後は笑って

話されました。




もし自分が妻の家に婿入りしてて、

妻に先立たれ、義母と2人だけの生活になったとき。

私はいったいどうするだろうなあ、と思いました。


頭が下がります。



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