こんにちは。日曜日の男、

【ケアマネ職人】田中大造です^^


先週は、私のごく私的な記事に

たくさんのコメントや「いいね!」など

ご訪問いただきまして

ありがとうございます。


皆様の励ましやねぎらい、

とても心にしみました。


おかげさまで自分自身を客観視できるくらいの

状態に戻ってきています。




とはいえ、公私ともにバタバタしておりまして、

「自立支援を考える」シリーズの記事を書く準備が

いまだ整っておりませんので

今回もアイスブレイク的な

記事でお茶を濁したいと思います。




去る2月21日のこと。

ずっとシリーズで書いている

「自立支援」をテーマにした発表を

地元の学会で発表してきました。


この学会、今年で第8回目を数えて

そのうち私は6回目の発表になります。

「アッコにおまかせ!」でいえば、

ますだおかだの岡田みたいな感じです。



わお!出たっ!










「準レギュラーみたいな感じ」

と言いたいわけです(笑)




この学会は、高齢者のみならず、

障害、児童、地域福祉など

多種な福祉分野があつまって

実践や研究を発表します。


そのなかで、一番すばらしい研究には

「県知事賞」という賞が授与されます。




みなさんご存じですかね?

私の地元の県知事は

「スタバはないが、

日本一の砂場がある」

でおなじみの




この方です。


この方から賞を授与されたら








わお!じゃないですか。


前回まではそこに手が届きませんでしたが、

今年初めて……。







「学会奨励賞」というものを頂きました。



「県知事賞」には至りませんでしたが、

「第2~3位」というところです。


これでも十分嬉しいことでした。







最後は審査される方々と一緒に

記念写真。県知事のとなりにいるのが

私です。




発表の内容は、学会のホームページでも

見られるようになっておりましたので

関心のある方は、どうぞご覧になってください。


http://www.tottori-wel.or.jp/p/common/gakkai/4/



こんな感じで、ますます頑張っていく所存です。


みなさん、これからもよろしくお願いしますm(_ _)m